2026/04/03 更新

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コバヤシ テツヤ
小林 徹也
KOBAYASHI TETSUYA
所属
学部 総合数理学部 特任准教授
職名
特任准教授
外部リンク

学位

  • 博士(学術) ( 2016年3月   東京理科大学 )

  • 教育学修士 ( 2006年3月   筑波大学 )

研究キーワード

  • 解析と総合

  • 数学教育

  • 和算の教育への利活用

  • 生成AIの利活用

  • 情報教育

  • 数学科におけるICT活用

  • 算数・数学科指導法・教材開発

  • 総合的な探究の時間

研究分野

  • 人文・社会 / 科学教育  / 数学教育

学歴

  • 筑波大学   大学院教育研究科   教科教育専攻数学教育コース 教育学修士

    - 2006年3月

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  • 東京理科大学 博士(学術)

    2016年3月

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  • 東京理科大学   大学院科学教育研究科   科学教育専攻後期博士課程 満期退学

    - 2014年3月

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  • 東京理科大学   理学部第一部   数学科

    - 1990年3月

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経歴

  • 明治大学   総合数理学部   特任准教授

    2025年4月 - 現在

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  • 東京理科大学   理学専攻科   非常勤講師

    2023年4月 - 現在

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  • 茨城県立竜ヶ崎第一高等学校・附属中学校   教諭

    2020年4月 - 2025年3月

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    備考:SSH主担当

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  • 茨城県立高等学校   教諭

    1989年4月 - 2020年3月

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所属学協会

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委員歴

  • 明治大学先端数理科学インスティテュート   教育数理部門 研究員  

    2025年5月 - 現在   

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    団体区分:その他

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  • 日本数学教育学会   理事  

    2024年9月 - 現在   

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  • 日本数学教育学会   実践研究推進部 副部長(高等学校部会 部会長)  

    2024年9月 - 現在   

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  • 日本数学史学会   選挙管理委員会 委員長  

    2021年6月 - 現在   

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    団体区分:学協会

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  • 東京理科大学数学教育研究会   研究部顧問  

    2019年4月 - 現在   

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  • 日本数学史学会   運営委員  

    2018年6月 - 現在   

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    団体区分:学協会

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  • 東京書籍㈱ 高校数学   検定教科書 執筆者  

    2011年2月 - 現在   

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  • 東京理科大学数学教育研究所   基礎学力調査 問題作成・評価委員  

    2005年 - 現在   

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    団体区分:その他

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  • 日本数学教育学会   会員制度等検討特別委員会 アクションプランワーキンググループ委員  

    2023年5月 - 2024年6月   

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  • 日本数学教育学会   数学教育編集部 副部長  

    2022年11月 - 2024年10月   

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    団体区分:学協会

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  • 茨城県立竜ヶ崎第一高等学校・附属中学校   探究部 部長  

    2022年4月 - 2025年3月   

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  • 茨城県立竜ヶ崎第一高等学校   SSH部 部長  

    2021年4月 - 2022年3月   

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  • 日本数学教育学会   全国大会優秀研究賞選定委員会 副委員長  

    2020年9月 - 2024年8月   

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  • 日本数学教育学会   数学教育編集部常任幹事  

    2018年9月 - 2024年8月   

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    団体区分:学協会

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  • 茨城県高等学校教育研究会数学部   理事  

    2018年6月 - 2021年5月   

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  • 日本数学教育学会   研究部 意識調査委員  

    2016年9月 - 2018年8月   

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    団体区分:学協会

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  • 日本数学教育学会   功労賞選定委員会 委員  

    2016年9月 - 2018年8月   

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    団体区分:学協会

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  • 日本数学教育学会   研究部 (高等学校部会)担当理事  

    2016年9月 - 2018年6月   

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    団体区分:学協会

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  • 日本数学教育学会   関東・甲信静 地区理事  

    2016年6月 - 2018年6月   

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    団体区分:学協会

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  • 日本数学教育学会   数学教育編集部 常任幹事  

    2009年9月 - 2016年8月   

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    団体区分:学協会

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  • 東京理科大学数学教育研究会   研究部 部長  

    2006年4月 - 2019年3月   

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    団体区分:その他

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論文

  • 生成AIの支援による探究指導プロセス枠組みの検討

    小林徹也, 清水克彦

    日本科学教育学会研究会研究報告   40 ( 3 )   23 - 26   2025年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

    添付ファイル: 40_No_3_250305.pdf

    DOI: 10.14935/jsser.40.3_23

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  • 生成AI支援による和算探究指導の検討 ー探究の指針の支援に焦点をあててー

    小林徹也, 清水克彦

    日本教育工学会研究報告集 日本教育工学会研究報告集 4号   2025 ( 4 )   294 - 301   2025年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)  

    添付ファイル: 2025_JSET2025-4-D6.pdf

    DOI: 10.15077/jsetstudy.2025.4_294

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  • 「文理融合」を目指した高校生による和算探究活動の検討

    小林 徹也

    日本科学教育学会年会論文集   48(2024)   173 - 176   2024年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)  

    本稿では,勤務校における高校1年生に対する「和算の解釈と表現」の探究活動9年間の指導経験に基づき,今後の和算探究活動に必要な「文理融合」と「生成AI」への対応を検討することを目的とした.令和4年度の活動では和算書「因帰算歌」を使用し,238名の生徒が班ごとに現代語訳,数学的内容の表現,英語訳,江戸時代の文化調査を行い,ポスター発表を行った.一方,「文理融合」については,近年の教育未来創造会議やスーパーサイエンスハイスクール事業の影響を受けるが,本校のこれまでの活動は,高校版「文理融合」の探究活動の一例といえる.また,これからの「和算の解釈と表現」として必要なことを確認するため,「生成AI」に上記探究活動を意図したプロンプト入力し,その回答を検討した.その結果,「生成AI」利用において,プロンプト入力の際は「問い」続け,回答を読む際は「批判的」に見る指導が望まれることを指摘した.

    添付ファイル: 48_173.pdf

    DOI: 10.14935/jssep.48.0_173

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  • 高等学校数学における「解析」・「総合」に関する実証的研究 査読

    小林 徹也

    東京理科大学   2016年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:学位論文(博士)  

    我が国の高等学校数学科の問題解決の指導において,まず,必要とされる解析と総合の指導が後に示す3つのカリキュラム上それぞれ限定的であること,特に解析が限定的であるという現状を示すこと.ならびに,それをもとに改善の方策を提案した

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  • 高等学校における生徒の問題理解と「仮定」・「結論」の認識 査読

    小林 徹也

    日本数学教育学会誌   97 ( 3 )   2 - 13   2015年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:公益社団法人日本数学教育学会  

    本稿の目的は,高校生が問題解決場面において問題を理解する際に「総合」が始まるところの「仮定」と,「解析」の始まるところの「結論」をどう認識したかを捉えることにある.そのため,生徒73名が解いた問題に対して認識した「仮定」と「結論」の記述を分析・検討した結果,生徒は「結論」よりも「仮定」の方を正しく記述しにくいなど,複数の傾向を同定した.

    添付ファイル: 97_2.pdf

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  • 結論が得られたとし仮定との関係を求める「解析」の方向と機能に関する検討 査読

    小林 徹也

    日本数学教育学会誌   96 ( 5 )   11 - 20   2014年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:公益社団法人日本数学教育学会  

    本稿では,結論が得られとし仮定との関係を求める意味での解析の意識的な指導,方向,機能および名称に着目して整理することを目的とし,解析に関する国内外の先行研究を検討した結果,次のことが同定された.まず,解析指導については意識的に指導されているが限定的であること.次に,解析には3つの方向性と4つの機能が存在すること.さらに,我が国では,結論を得るために仮定の方に遡る推論の方向と,解を発見する機能へ着目することが多かったこと.最後に,解析に対して統一した名称がないこと. 以上のことから,これまであまり着目されてこなかった解析の方向性と機能に目を向け,研究や意識的な指導をすることで,より豊かな数学教育となる可能性,さらに解析研究・指導のための統一された名称の必要性が示唆された.

    添付ファイル: 96_11.pdf

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  • 数学教育における結論を仮定する意味での解析に関する一考察 査読

    小林 徹也

    数学教育論文発表会論文集   389 - 394   2012年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 高等学校数学における「解析的思考」の指導に関する調査研究 査読

    小林徹也, 礒田正美

    数学教育学会誌   49 ( 3・4 )   27 - 37   2008年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    本研究では,高等学校数学における「解析的思考」の指導の現状を探ることを目的に,茨城県内全高校に調査問題を送付,回答した教師102名について次のことがいえた.第1に,意図的に「解析的思考」を指導する教師は半数に満たないこと.第2に,年齢が高いほど,または勤務校偏差値が高いほど「解析的思考」過程を記さない自分の解答が生徒にわかりやすいと思う教師の割合が大きいこと,等が認められた.

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  • 高校生による和算探究の「教科横断型」を目指した学びの検討

    小林 徹也

    数学史研究 第Ⅲ期   第3巻 ( 1号 )   31 - 36   2024年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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書籍等出版物

  • 高校生の数学力NOW : 2024年基礎学力調査報告

    東京理科大学数学教育研究所( 担当: 分担執筆)

    科学新興新社,清風堂書店  2025年10月  ( ISBN:9784867093535

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    総ページ数:149p   記述言語:日本語  

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  • 令和6年度スーパーサイエンスハイスクール生徒探究論文集ーⅢ期第1年次ー

    茨城県立竜ヶ崎第一高等学校, 附属中学校( 担当: 監修)

    茨城県立竜ヶ崎第一高等学校;附属中学校  2025年3月 

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  • 実践事例で学ぶ 生成AIと創る未来の教育

    小林 徹也( 担当: 分担執筆 範囲: 茨城県立竜ヶ崎第一高等学校における実践と成果)

    東洋館出版社  2024年10月  ( ISBN:9784491055688

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  • 学校内の場づくり、外とつながる場づくり

    河口, 竜行, 木村, 剛, 法貴, 孝哲, 皆川, 雅樹, 米元, 洋次( 担当: 分担執筆 範囲: 特別寄稿:「対話型AI」とビーイング)

    りょうゆう出版  2023年10月  ( ISBN:9784910675060

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    総ページ数:167p   担当ページ:pp.14-17   記述言語:日本語  

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  • 数学III : Standard

    俣野, 博, 河野, 俊丈( 担当: 共著)

    東京書籍  2023年2月  ( ISBN:9784487166176

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    総ページ数:217p   記述言語:日本語  

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  • 数学史事典

    日本数学史学会 佐藤健一( 担当: 分担執筆)

    丸善出版  2020年10月  ( ISBN:9784621305225

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    総ページ数:xx, 722p   記述言語:日本語  

    数学でもあり科学史でもある「数学史」という分野。それは科学としての数学に加え、多様化した純粋な数学、技術のかかわりの深い数学、和算をはじめ各地で発達した数学などについて、時代背景と数学以外の様々な科学・技術とのかかわりの中でどう生まれ、発達したかを扱う学問である。数学単独ではもはや扱いきれない分野でもある。
    本書では日本数学史学会の編集の元で、15の章に分けて様々な数学の生成と発達を紹介する。見開きページ内でわかりやすく完結する、興味のあるテーマから読める、全世界の数学と数学史を一望のもとに収める事典。

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  • 和算百科

    和算研究所, 佐藤, 健一( 担当: 分担執筆)

    丸善出版  2017年10月  ( ISBN:9784621301746

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    総ページ数:vi, 310p   記述言語:日本語   著書種別:事典・辞書

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  • 高校生の数学力NOW : 2023年基礎学力調査報告

    東京理科大学数学教育研究所( 担当: 分担執筆)

    科学新興新社,フォーラム・A(発売)  2024年10月  ( ISBN:9784867081143

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    総ページ数:149p   記述言語:日本語  

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  • 令和5年度スーパーサイエンスハイスクール研究・探究 報告集ー第5年次ー

    ( 担当: 共編者(共編著者))

    茨城県立竜ヶ崎第一高等学校・附属中学校  2024年3月 

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    総ページ数:220  

    SSH事業に関わる生徒の探究報告書を編集した

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  • 高校生の数学力NOW : 2022年基礎学力調査報告

    東京理科大学数学教育研究所

    科学新興新社,フォーラム・A(発売)  2023年10月  ( ISBN:9784867081099

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    総ページ数:157p   記述言語:日本語  

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  • 令和4年度スーパーサイエンスハイスクール研究・探究 報告集ー第4年次ー

    ( 担当: 共編者(共編著者))

    茨城県立竜ヶ崎第一高等学校・附属中学校  2023年3月 

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    総ページ数:207  

    SSH事業に関わる生徒の探究報告書を編集した

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  • 数学B : Standard

    俣野, 博, 河野, 俊丈( 担当: 共著)

    東京書籍  2023年2月  ( ISBN:9784487166145

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    総ページ数:157p   記述言語:日本語  

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  • 数学C : Standard

    俣野, 博, 河野, 俊丈( 担当: 共著)

    東京書籍  2023年2月  ( ISBN:9784487166206

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    総ページ数:193p   記述言語:日本語  

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  • 高校生の数学力NOW : 2021年基礎学力調査報告

    東京理科大学数学教育研究所( 担当: 分担執筆)

    科学新興新社,フォーラム・A (発売)  2022年10月  ( ISBN:9784867080849

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    総ページ数:155p   記述言語:日本語  

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  • 令和3年度スーパーサイエンスハイスクール研究・探究 報告集ー第3年次ー

    ( 担当: 共編者(共編著者))

    茨城県立竜ヶ崎第一高等学校  2022年3月 

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    総ページ数:195   記述言語:日本語   著書種別:調査報告書

    SSH事業に関わる生徒の探究報告書を編集した

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  • 数学I : Standard

    俣野, 博, 河野, 俊丈( 担当: 共著)

    東京書籍  2022年2月  ( ISBN:9784487166053

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    総ページ数:225p, 図版   記述言語:日本語  

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  • 数学II : Standard

    俣野, 博, 河野, 俊丈

    東京書籍  2022年2月  ( ISBN:9784487166114

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    総ページ数:273p   記述言語:日本語  

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  • 数学A : Standard

    俣野, 博, 河野, 俊丈

    東京書籍  2022年2月  ( ISBN:9784487166084

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    総ページ数:177p, 図版   記述言語:日本語  

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  • 高校生の数学力NOW : 2020年基礎学力調査報告

    東京理科大学数学教育研究所( 担当: 分担執筆)

    科学新興新社,フォーラム・A(発売)  2021年10月  ( ISBN:9784867080474

     詳細を見る

    総ページ数:155p   記述言語:日本語  

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  • 高校生の数学力NOW : 2019年基礎学力調査報告

    東京理科大学数学教育研究所( 担当: 分担執筆)

    科学新興新社,フォーラム・A (発売)  2020年10月  ( ISBN:9784867080085

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    総ページ数:155p   記述言語:日本語  

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  • 令和元年度スーパーサイエンスハイスクール 研究・探究 報告集 ー第1年次ー

    ( 担当: 編集)

    茨城県立竜ヶ崎第一高等学校  2020年2月 

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    総ページ数:188  

    SSH事業に関わる生徒の探究報告書を編集した.

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  • 高校生の数学力nowXIV : 2018年基礎学力調査報告

    東京理科大学数学教育研究所( 担当: 分担執筆)

    科学新興新社 フォーラム・A  2019年10月  ( ISBN:4894284294

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    総ページ数:冊   記述言語:日本語  

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  • 平成26年度スーパーサイエンスハイスクール 研究・探究 報告集 ー第5年次ー

    ( 担当: 編集)

    茨城県立竜ヶ崎第一高等学校  2019年2月 

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    総ページ数:179  

    SSH事業に関わる生徒の探究報告書を編集した.

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  • 高校生の数学力now : 2017年基礎学力調査報告

    東京理科大学数学教育研究所( 担当: 分担執筆)

    科学新興新社 フォーラム・A  2018年10月 

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    総ページ数:冊   記述言語:日本語   著書種別:調査報告書

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  • 算法童子問二

    小林 徹也( 担当: 分担執筆)

    NPO和算を普及する会  2018年7月 

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  • 平成26年度スーパーサイエンスハイスクール 研究・探究 報告集 ー第4年次ー

    ( 担当: 編集)

    茨城県立竜ヶ崎第一高等学校  2018年3月 

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    総ページ数:196  

    SSH事業に関わる生徒の探究報告書を編集した.

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  • 理数系高校生のための数学基礎学力調査 NOWⅫ

    小林 徹也( 担当: 分担執筆)

    科学新興新社/フォーラム・A  2017年10月 

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  • 平成26年度スーパーサイエンスハイスクール 研究・探究 報告集 ー第3年次ー

    ( 担当: 編集)

    茨城県立竜ヶ崎第一高等学校  2017年2月 

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    総ページ数:231  

    SSH事業に関わる生徒の探究報告書を編集した.

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  • 数学I : Standard

    俣野, 博, 河野, 俊丈( 担当: 共著)

    東京書籍  2017年2月  ( ISBN:9784487165261

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    総ページ数:195p, 図版   記述言語:日本語   著書種別:教科書・概説・概論

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  • 理数系高校生のための数学基礎学力調査 NOWⅪ

    小林 徹也( 担当: 分担執筆)

    科学新興新社/フォーラム・A  2016年10月 

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  • 平成26年度スーパーサイエンスハイスクール 研究・探究 報告集 ー第2年次ー

    ( 担当: 編集)

    茨城県立竜ヶ崎第一高等学校  2016年3月 

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    総ページ数:172  

    SSH事業に関わる生徒の探究報告書を編集した.

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  • 理数系高校生のための数学基礎学力調査 NOWⅩ

    小林 徹也( 担当: 分担執筆)

    科学新興新社/フォーラム・A  2015年10月 

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  • 平成26年度スーパーサイエンスハイスクール 研究・探究 報告集 ー第1年次ー

    ( 担当: 編集)

    茨城県立竜ヶ崎第一高等学校  2015年3月 

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    総ページ数:250  

    SSH事業に関わる生徒の探究報告書を編集した.

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  • 理数系高校生のための数学基礎学力調査 NOWⅨ

    小林 徹也( 担当: 分担執筆)

    科学新興新社/フォーラム・A  2014年10月 

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  • 算法童子問 一

    小林 徹也( 担当: 分担執筆)

    和算を普及する会  2014年9月 

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  • 理数系高校生のための数学基礎学力調査 NOWⅧ

    小林 徹也( 担当: 分担執筆)

    科学新興新社/フォーラム・A  2013年10月 

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  • 新編数学III

    俣野, 博, 河野, 俊丈

    東京書籍  2013年2月  ( ISBN:9784487187379

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    総ページ数:251p, 図版   記述言語:日本語  

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  • 新編数学B

    俣野, 博, 河野, 俊丈( 担当: 共著)

    東京書籍  2013年2月  ( ISBN:9784487187355

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    総ページ数:155p, 図版   記述言語:日本語  

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  • 理数系高校生のための数学基礎学力調査 NOWⅦ

    小林 徹也( 担当: 分担執筆)

    科学新興新社/フォーラム・A  2012年10月 

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  • 算法童子問<首巻>

    小林 徹也( 担当: 分担執筆)

    和算を普及する会  2012年5月 

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  • 勘者御伽双紙・中

    小林 徹也( 担当: 分担執筆)

    和算を普及する会  2009年3月 

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  • 高校生の数学力now : 2005年基礎学力調査報告

    東京理科大学数学教育研究所( 担当: 分担執筆)

    科学新興新社 フォーラム・A  2006年11月  ( ISBN:4894284294

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    総ページ数:冊   記述言語:日本語   著書種別:調査報告書

    CiNii Research

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MISC

  • 「あと5分」を活かすための発問群の提案ー数学Ⅱ・B編ー 招待

    小林 徹也

    ニューサポート高校数学   ( Vol.42 )   12 - 13   2024年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)   出版者・発行元:東京書籍㈱  

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  • 「あと5分」を活かすための発問群の提案 招待

    小林徹也

    ニューサポート 高校数学   ( Vol.41 )   10 - 11   2024年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)   出版者・発行元:東京書籍㈱  

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  • 第2回中学校・高等学校の先生のための実践研究論文執筆オンラインセミナー 概要報告

    小林 徹也

    日本数学教育学会誌 No.233News Letter   第104巻 ( 第9号 )   4 - 9   2022年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)  

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  • COVID-19緊急アンケート報告

    小林 徹也

    東京理科大学数学教育研究所2020年「理数系高校生のための数学基礎学力調査」報告書(中間)   2021年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:速報,短報,研究ノート等(大学,研究機関紀要)  

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  • 理数探究基礎に該当する「和算の解釈と表現」について

    小林徹也

    じっきょう 数学資料   No.80   8 - 9   2020年4月

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    掲載種別:記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)  

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  • 高等学校数学における解析と総合に関する実証的研究ー生徒の問題解決過程に着目してー

    小林 徹也

    科学フォーラム 第54回学位(博士)新取得者記念講演会   2017.3 ( 394 )   12 - 13   2017年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:会議報告等  

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  • 和算に関する総合学習授業ーSSHの新たなプログラムー

    小林 徹也

    科学フォーラム 私の授業   2015.5 ( 371 )   48 - 51   2015年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)   出版者・発行元:東京理科大学  

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講演・口頭発表等

  • 生成AIを活用した和算探究における課題設定過程の分析 −プロンプトの「変容」に着目して-

    小林徹也, 清水克彦

    2026年度数学教育学会春季年会  2026年3月  数学教育学会

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    開催年月日: 2026年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京理科大学神楽坂校舎   国・地域:日本国  

    生成AIを活用した和算探究の課題設定過程において,プロンプトの「変容」に着目し,変容の内容,その数,アンケート内容について大学生で実践,分析した.その結果,1回目に生成AIの回答にある複数の課題から1つを選択し,それを2回目にさらに再設定した学生に生成AI活用に関する肯定的な意見がみられた.そのような生成AI利用には探究課題設定における進展が確認できた.

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  • 生成AIの支援による 探究指導プロセス枠組みの検討

    小林徹也, 清水克彦

    日本科学教育学会 2025年度第3回研究会(東北支部開催)  2025年12月  日本科学教育学会

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    開催年月日: 2025年12月

    記述言語:日本語  

    開催地:秋田県秋田市秋田大学手形キャンパス   国・地域:日本国  

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  • 生成AI支援による和算探究指導の検討 ー探究の指針の支援に焦点をあてて―

    小林徹也, 清水克彦

    日本教育工学会 研究会 学習科学・授業研究/一般  2025年12月  日本教育工学会

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    開催年月日: 2025年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京都文京区中央大学茗荷谷キャンパス   国・地域:日本国  

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  • 生成AI支援による和算探究指導の検討 ー生成AIの課題提示に焦点を当てて―

    小林 徹也

    日本数学史学会 数学史研究発表会  2025年11月  日本数学史学会

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    開催年月日: 2025年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国・地域:日本国  

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  • 生成AIを用いた和算の探究指導の検討 -現代数学表現のための指導方法の提案-

    小林 徹也

    日本数学教育学会第58回秋期研究大会  2025年11月  日本数学教育学会

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    開催年月日: 2025年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:茨城県つくば市筑波大学春日キャンパス   国・地域:日本国  

    添付ファイル: 2025日数教秋期大会ポスター.pdf

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  • 「高校生の数学力NOW XX」数学Ⅰ・A・Ⅱ報告

    小林 徹也

    第107回全国算数・数学教育研究(石川)大会 高等学校部会 第313分科会  2025年8月 

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    開催年月日: 2025年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 生成AIを用いた統計指導の報告ー基調発表をふまえてー

    小林 徹也

    第107回全国算数・数学教育研究(石川)大会 高等学校部会 第313分科会  2025年8月 

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    開催年月日: 2025年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 社会に開かれた高等学校 数学教育をめざして ―「授人以魚 不如授人以漁」を考える 招待

    小林 徹也

    第107回全国算数・数学教育研究(石川)大会 講習会  2025年8月 

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    開催年月日: 2025年8月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    添付ファイル: n107info2nd.pdf

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  • 高校数学教育におけるICT 活用による学びの変革の必要性 -現場の教員による変革の可能性の報告と提案のために-

    小林徹也

    第13回春期研究大会  2025年6月  日本数学教育学会

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    開催年月日: 2025年6月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  

    開催地:岩手大学  

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  • 生成AI支援による和算探究指導の検討 -探究の指針とプロセスに着目して- 招待

    小林徹也

    東京理科大学数学教育研究会 月例会  2025年12月  東京理科大学数学教育研究会

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    記述言語:日本語  

    開催地:東京都新宿区 東京理科大学   国・地域:日本国  

    本研究では,和算書を題材とした文理融合型探究における生成AI導入の可能性を検討した.理系大学生を対象とした実践の結果,生成AIが豊富な探究課題を提示するなど,有効性が示唆された.さらに,人と生成AIの思考の往還を取り入れた探究指導プロセスの枠組みを提案し,主体的な探究を促す指導の在り方を示した.

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  • 数学的探究ポスター作成指導の「観点」の検討 共有されたポスターへのコメント分析

    小林徹也

    第104回全国算数・数学教育研究(島根)大会  2022年8月 

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    開催年月日: 2022年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    数学的探究ポスター作成指導の「観点」を検討するため,共有されたポスターへの教師6名による39件のコメントを分析し,「観点」の存在とその頻度を同定した

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  • ICTを用いた「算額をつくろう」活動の検討

    小林徹也

    第104回全国算数・数学教育研究(島根)大会  2022年8月 

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    開催年月日: 2022年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    「算額をつくろうコンクール」では「紙」の作品等提出を求めてきている.本研究では, ICTを用いたペーパーレスでの「算額をつくろう」活動を設計・実施し,その長所等を検討した.

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  • 東京理科大学COVID-19緊急アンケート分析 -高等学校Online指導における「差」の検討-

    第103回全国算数・数学教育研究(埼玉)大会  2021年8月 

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    開催年月日: 2021年8月

    会議種別:口頭発表(一般)  

    東京理科大学数学教育研究所は高等学校数学教師に,コロナ禍における学校休業中のOnline指導に関するアンケートを実施した.本発表ではその回答の分析による4つの「差」の改善の必要性を指摘する.

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  • NOW XX 科目別分析 数学Ⅰ, 数学A,数学Ⅱの問題について

    小林徹也

    東京理科大学数学教育研究会1月例会  2025年1月  東京理科大学数学教育研究会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京都  

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  • 算額とはどのようなものだった?今,どうなっているの?

    小林 徹也

    東京理科大学数学教育研究会6月例会  2024年6月  東京理科大学数学教育研究会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京都  

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  • 数学的探究ポスター作成指導の「観点」の検討2 :教師の回答から考える「観点」「着眼点」の意義

    小林 徹也

    全国算数・数学教育研究(青森)大会  2023年8月 

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  • 高校生の数学力NOWXVIII 数学ⅠA報告 :コロナ禍が数学Ⅰ, 数学Aに与えた影響の考察

    第105回全国算数・数学教育研究(青森)大会  2023年8月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 「理数系高校生の数学力」数学ⅠA編 -正答率と教師評価に着目して-

    小林 徹也, 新井田和人

    第102回全国算数・数学教育研究(茨城)大会  2020年  日本数学教育学会 第102回茨城大会実行委員会

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    東京理科大学数学教育研究所「高校生の基礎学力調査」で昨年出題された数学ⅠAに関連した問題について,正答率と教師評価の差に着目し,教師評価の傾向を同定した.

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  • 国際数学コンテスト「IM2C」の価値の基礎的研究ー生徒の感想文から

    小林 徹也, 法貴孝哲

    第74回関東甲信静数学教育研究千葉大会  2019年11月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    昨年筆者勤務校の生徒たち(計8名)は数学の国際コンテスト「IM2C」に参加した.その後の生徒の感想文を分析し,その価値を検討した.

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  • 「理数系高校生の数学力」数学ⅠA編―統計の記述問題に着目して

    小林 徹也

    第101回全国算数・数学教育研究(沖縄)大会  2019年8月 

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    記述言語:日本語  

    東京理科大学数学教育研究所「高校生の基礎学力調査」で昨年出題された「統計」「記述式」に関連した問題「D9」を今回の調査,PISA2003,教科書等から多角的に分析した.

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  • SDGsに協働的に取り組むコンテスト「日本数学A-lympiad」-生徒感想と「新しい学習指導要領等が目指す姿」

    小林 徹也, 大谷実, 川谷内哲二, 光永文彦

    第101回全国算数・数学教育研究(沖縄)大会  2019年8月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    現実に即した課題解決に対しての応用力を競う「日本数学A-lympiad」に参加した生徒の感想を次期学習指導要領の「育成すべき資質・能力」をもとに分析した.

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  • 和算をこれからの数学教育に活かせるか

    小林 徹也

    第14回全国和算研究大会  2018年8月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    次期学習指導要領における新教科「理数」における和算の活かし方を「算数・数学の問題発見・解決の過程」に沿って検討・提案した.

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  • 関東甲信静数学教育研究会について 招待

    小林 徹也

    第100回全国算数・数学教育研究(東京)大会 課題別分科会Ⅱ  2018年8月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    関東甲信静10都県において昭和27年から続く数学教育研究会についての組織,大会歴史,発表内容等について検討し,今後の課題について提案した.

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  • 「高校生の数学力NOW」13年の調査を通じて

    小林 徹也

    第100回全国算数・数学教育研究(東京)大会  2018年8月 

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

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  • これからの数学教育、どのように授業実践を進めるか 招待

    小林 徹也, 小林健太

    第100回全国算数・数学教育研究(東京)大会 シンポジウム【高等学校部会】  2018年8月 

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    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    全国から集まった数百人の参加高校教師の前で,6名が分担し,今後の授業実践について意見を交換するなかで,「数学の授業」「理数探究」ともに,まず,教師がより「教材研究」を,「主体的・対話的に深く」することを主張した.

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  • 前会の数学Ⅰ・A分科会における研究内容の検討

    小林 徹也, 新井田和人

    第100回全国算数・数学教育研究(東京)大会 分科会Ⅰ高等学校部会  2018年8月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    第99回全国大会の高等学校数学Ⅰ・A分科会における発表について内容と傾向,今後の課題について検討した.先生自身が豊かな数学的活動をなさっており,生徒に数学的活動をさせたるために,まず,教師が,よりよい数学的活動をする必要があることを提案した.

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  • 講演「ある高校教員の数学教育研究と実践」 招待

    小林 徹也

    平成30年度千葉県高等学校教育研究会数学部会総会・春季研究大会  2018年6月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    千葉県高等学校数学教師(約80名)に対し,「結論から考える」「仮定から考える」,「和算」授業への活かし方, 「MATHキャンプ」の活動 について講演し,生徒がよりよい「数学的活動」をするためには教師が「数学的活動」をする必要があることを提案した.

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  • 生徒の主体的・対話的な課題研究を促す合宿について -高校生の数学研究合宿「MATHキャンプ」による教師への効果の検討-

    小林 徹也, 渡邉 洋美

    日本数学教育学会第50回秋期研究大会  2017年11月 

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

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  • 高校生による和算探究とその指導についてー「算法新書」を題材にー

    小林 徹也

    第13回全国和算研究大会(山形大会)  2017年8月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 和算を活用したアクティブな探究の検討

    小林 徹也

    第72回関東甲信静数学教育研究 群馬大会  2017年8月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 生徒の主体的・対話的研究を促す合同合宿についてー教師アンケートの検討ー

    渡邉 洋美, 小林 徹也

    第72回関東甲信静数学教育研究 群馬大会  2017年8月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 前会の数学Ⅰ・A分科会における研究内容の検討

    小林 徹也

    第99回全国算数・数学教育研究(和歌山)大会  2017年8月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 生徒の主体的・対話的研究を促す合同合宿についてー生徒アンケートの検討ー

    渡邉 洋美, 小林 徹也

    第99回全国算数・数学教育研究(和歌山)大会  2017年8月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • アクティブな和算探究の検討-理数探究に向けて-

    小林 徹也

    第99回全国算数・数学教育研究(和歌山)大会  2017年8月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 学校教育において「算額」を作ることに関する検討

    小林 徹也, 田中 真樹子

    平成28年度茨城県数学教育研究会後期大会  2016年11月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 和算の内容を用いた課題学習・理数探究指導の検討 招待

    小林 徹也

    茨城県教育委員会主催 平成28年度教育課程研究協議会 数学部会  2016年8月 

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    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

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  • 高校生による和算探究の指導について-1年生全員による和算書の解釈と表現-

    小林 徹也

    第12回全国和算研究大会(愛媛大会)  2016年8月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 高校生の和算書探究に関する指導開発 国際会議

    伊藤 稔, 小林 徹也

    第13回数学教育国際会議  2016年7月 

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    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

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  • 高校生による和算探究とその指導について

    小林 徹也

    第19回和算にまなぶ(主催:NPO和算  2016年3月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 数学科授業づくりの構想と展開 招待

    小林 徹也

    茨城県教育研修センター主催 平成26年度5年次研修講座(高等学校,数学)  2014年9月 

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    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

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  • 高等学校数学における解析と総合の指導に関する研究-文系・理系コース別の分析-

    小林 徹也

    全国算数・数学教育研究(鳥取)大会  2014年8月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 「算額をつくろうコンク-ル」・数学的活動・茨城版SSHについて 招待

    小林 徹也

    茨城県教育研修センター主催 平成25年度5年次研修講座(高等学校,数学)  2013年9月 

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    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

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  • 三平方の定理・三角比に関する数学的活動と予測力のための教材

    小林 徹也

    第58回理数系教員のためのリフレッシュセミナー  2013年3月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 数学教育における「解析」指導に関する研究

    小林 徹也

    日本科学教育学会年会  2012年8月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 作図題における解析の歴史的一面とその機能に関する一考察

    小林 徹也

    全国算数・数学教育研究(福岡)大会  2012年8月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • An Example of Another Solutions and Analytical Thinking in Mathematics Education 国際会議

    小林 徹也

    ICME12  2012年7月 

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    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

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  • 「解析」の意味についての先行研究の検討

    小林 徹也

    数学教育論文発表会  2011年11月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 英語で積分!? -The cubic function and an area- 招待

    小林 徹也

    茨城県教育委員会主催 平成23年度教育課程研究協議会 数学部会  2011年8月 

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    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

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  • 「算額をつくろうコンク-ル」・数学的活動・茨城版SSHについて 招待

    小林 徹也

    茨城県教育研修センター主催 平成23年度5年次研修講座(高等学校,数学)  2011年8月 

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    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

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  • 高等学校数学教育における解析的思考と別解に関する研究

    小林 徹也

    日本科学教育学会年会  2011年8月 

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受賞

  • 日本数学教育学会功労賞

    2021年8月   日本数学教育学会  

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国・地域:日本国

    推薦理由
    小林徹也氏は,数学教育編集部幹事・常任幹事として,長きにわたり,論文査読や編集作業に従事した.特に,前幹事期においては常任幹事として特集の企画立案に深く貢献した.
    以上のことから,学会功労賞に相応しいことが認められる.
    日本数学教育学会での主な経歴
    2009 年~ 2016 年 数学教育編集部常任幹事
    2016 年~ 2018 年 理事
    2016 年~ 2018 年 研究部(高等学校部会)担当理事
    2018 年~現在 数学教育編集部常任幹事

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  • 読売教育賞 算数・数学教育部門 最優秀賞

    2018年11月   読売新聞社   生徒が主体的・対話的に和算を解釈・表現する指導実践

    茨城県立竜ヶ崎第一高学校, 学校設定科目, 白幡探究, 数学領域, 代表 小林徹也

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    生徒に和算の解析や算額づくり,人間の営みと数学の関わりを探究させた.和算の解析では,和算書を5年間,毎年,1年生全員で分担,現代語に翻訳し,江戸時代の人々がどんな問題に関心を持ったり,どんな考え方で解を導いたりしていたのかを考察させた.その結果を現代語訳と英訳でポスターにまとめ,ネット上に「和算ライブラリー」として公開してきた.

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  • 学会賞 実践研究部門

    2016年8月   日本数学教育学会   結論が得られたとし仮定との関係を求める「解析」の方向と機能に関する検討

    小林 徹也

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国・地域:日本国

    日本数学教育学会誌題96巻に掲載された論文の中で特に優れた論文であると認められ表彰された.

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  • 第3回数学・授業の達人 最優秀賞

    2010年11月   東京理科大学数学教育研究所   英語で積分!?

    小林 徹也, Maria Sumner

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    当大賞は,小・中・高等学校等において意欲的な実践・研究や創意あふれる指導により,優れた授業を実践した数学科の教員を顕彰するものである.第3回において,「英語で積分!?」と題した,3次関数とx軸で囲まれた面積を求める例題を用い,英語による数学の授業を,英訳された教材を用い, ALTとTTで行うことで,数学の内容を理解するとともに,数学が万国共通であること等を考える機会とすることを目標とした授業を実践,またそれに関するアンケート分析を報告し,最優秀賞を受賞した.

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共同研究・競争的資金等の研究課題

  • 数学教育における結論から仮定への推論に関する高校生への調査研究

    研究課題/領域番号:25909020  2013年4月 - 2014年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 奨励研究  奨励研究

    小林 徹也

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    配分額:300000円 ( 直接経費:300000円 )

    1. 研究目的 : 高校生に考える力をつけるため, 数学の問題を解く際「結論から仮定へ」の推論をより利用させることを目標とし, 今回その推論を「解析」とし, 次の2つの解明を目的とした.
    A : 「解析」をその意識的な指導, 方向, 機能および名称に着目して整理すること
    B : 高校生の「解析」の利用がどのようなものであるか同定すること.
    2. 研究方法 : 上記Aについては「解析」に関する国内外の先行研究を検討し, Bについては生徒へのアンケートを分析した.
    3. 研究成果 : 以下のことなどが明らかになった。
    Aについて :
    (1)「解析」指導については意識的に指導されているが限定的であること.
    (2)「解析」には3つの方向性と4つの機能が存在すること.
    (3)我が国では, 結論を得るために仮定の方に遡る推論の方向と, 解を発見する機能へ着目することが多かったこと.
    (4)「解析」に対して統一した名称がないこと.
    Bについて :
    (1)数学の問題の解答を分析した結果, 生徒は問題を解く際に, 誤った「解析」をすることがあり, それは公式や定理の記憶違い・適用の誤り・計算違い等であること.
    (2)数学の問題の解答を分析した結果, 正しい解析によって別解を作る例が存在したこと.
    (3)アンケートの分析により, 解析をどのように有効性を認識したかについては, 学校の指導よりも自分で気づいたとする割合が多いこと,
    (4)アンケートの分析により, 調査における決定問題を解く際に解析をしたとする生徒が少ないこと.
    4. 今後の課題 : 以上の成果を活かした授業実践研究が課題である.

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担当経験のある科目(授業)

  • 数学科教育法Ⅱ

    2025年9月 - 現在 機関名:明治大学総合数理学部

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  • 数学教育演習

    2025年9月 - 現在 機関名:明治大学総合数理学部

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  • 微積分Ⅰベーシックコース

    2025年4月 - 現在 機関名:明治大学総合数理学部

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  • 数学科教育法Ⅰ

    2025年4月 - 現在 機関名:明治大学総合数理学部

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  • 実験数学教育

    2025年4月 - 現在 機関名:明治大学総合数理学部

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  • 数学教育特論1A

    2023年4月 - 現在 機関名:東京理科大学

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    科目区分:その他 

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  • 教育数学特論1B

    2023年4月 - 現在 機関名:東京理科大学 理学専攻科

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  • 教職科目 数学科指導法1

    機関名:芝浦工業大学

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  • 教職科目 数学科指導法2

    機関名:芝浦工業大学

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社会貢献活動

  • 令和7年度スーパーサイエンスハイスクール事業 富士未来構想サポートチーム 講師

    役割:講師

    東京都立富士高等学校・附属中学校  富士未来構想サポートチーム  東京都立富士高等学校・附属中学校  2026年2月

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    対象: 中学生, 高校生

    種別:セミナー・ワークショップ

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  • 2025年度 芝浦工業大学柏中学高等学校 生徒探究発表会 探究アドバイザー

    役割:講師

    芝浦工業大学柏中学高等学校  生徒研究発表会 探究アドバイザー  芝浦工業大学柏中学高等学校  2026年2月

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    対象: 中学生, 高校生

    種別:研究指導

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  • 令和7年度スーパーサイエンスハイスクール事業 富士未来構想サポートチーム 講師

    役割:講師

    東京都立富士高等学校・附属中学校  富士未来構想サポートチーム  東京都立富士高等学校・附属中学校  2026年2月

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    対象: 中学生

    種別:研究指導

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  • 令和7年度スーパーサイエンスハイスクール事業 富士未来構想サポートチーム 講師

    役割:講師

    東京都立富士高等学校  富士未来構想サポートチーム  東京都立富士高等学校  2025年11月

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    対象: 高校生

    種別:セミナー・ワークショップ

    各学年の課題研究「富士未来学」における指導・助言

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  • 令和7年度スーパサイエンスハイスクール事業 第 11 回 MATH キャンプ 講演ならびに助言

    役割:講師, 助言・指導

    茨城県立竜ヶ崎第一高等学校・附属中学校  令和7年度第 11 回 MATH キャンプ  東京理科大学セミナーハウス  2025年7月 - 2025年8月

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    対象: 高校生, 教育関係者, 研究者

    種別:セミナー・ワークショップ

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  • 令和7年度スーパーサイエンスハイスクール事業 富士未来構想サポートチーム 講師

    役割:講師

    東京都立富士高等学校  富士未来構想サポートチーム  東京都立富士高等学校  2025年6月

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    対象: 高校生

    種別:セミナー・ワークショップ

    各学年の課題研究「富士未来学」における指導・助言

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  • 令和6年度第8回竜ヶ崎一高SSH事業「MATHポスター」 実行委員長

    役割:企画

    茨城県立竜ヶ崎第一高等学校・附属中学校  2025年1月

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    対象: 中学生, 高校生, 大学院生, 教育関係者, 研究者

    種別:セミナー・ワークショップ

    添付ファイル: R06 第8回 MATHポスターOnline 1次案内.pdf

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  • 令和6年度第10回竜ヶ崎一高SSH事業「MATHキャンプ」 実行委員長

    役割:企画

    茨城県立竜ヶ崎第一高等学校・附属中学校  東京理科大学セミナーハウス  2024年10月

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    対象: 高校生, 大学院生, 教育関係者, 研究者

    種別:セミナー・ワークショップ

    添付ファイル: R06第10回MATHキャンプ1次案内.pdf

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  • 令和5年度第7回竜ヶ崎一高SSH事業「MATHポスター」 実行委員長

    役割:企画

    茨城県立竜ヶ崎第一高等学校・附属中学校  2024年2月

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    対象: 高校生, 大学院生, 教育関係者, 研究者

    種別:セミナー・ワークショップ

    添付ファイル: R05 MATHポスターOnline 1次案内.pdf

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  • 令和5年度第9回竜ヶ崎一高SSH事業「MATHキャンプ」 実行委員長

    役割:企画

    茨城県立竜ヶ崎第一高等学校・附属中学校  東京理科大学セミナーハウス  2023年8月

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    対象: 高校生, 大学院生, 教育関係者, 研究者

    種別:研究指導

    茨城県・東京都・千葉県・神奈川県・山形県内で数学に関して探究する高校生17名教員等24名が探究を進める研修会を企画・運営した.

    添付ファイル: R05 第9回MATHキャンプ1次案内.pdf

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  • 令和4年度第6回竜ヶ崎一高SSH事業「MATHポスター」 実行委員長

    役割:企画

    2023年2月

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    対象: 高校生, 大学院生, 教育関係者, 社会人・一般

    種別:セミナー・ワークショップ

    添付ファイル: R04 MATHポスターOnline 1次案内.pdf

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  • 令和4年度第8回竜ヶ崎一高SSH事業「MATHキャンプーOnline」 実行委員長

    役割:企画

    茨城県立竜ヶ崎第一高等学校  2022年8月

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    対象: 高校生, 大学院生, 教育関係者, 研究者

    茨城県・東京都・千葉県内で数学に関して探究する高校生33名教員等24名が探究を進める研修会をZoomを用いオンラインで企画・運営した.

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  • 令和3年度第5回竜ヶ崎一高SSH事業「MATHポスターOnlineー」 実行委員長

    役割:企画

    茨城県立竜ヶ崎第一高等学校  2022年2月

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    対象: 高校生, 大学院生, 教育関係者, 研究者

    種別:セミナー・ワークショップ

    茨城県・東京都・千葉県内で数学に関して探究する高校生30名教員等18名が探究を進める研修会をZoomを用いオンラインで企画・運営した.

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  • 令和3年度第7回竜ヶ崎一高SSH事業「MATHキャンプーOnline」 実行委員長

    役割:企画

    茨城県立竜ヶ崎第一高等学校  2021年9月

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    対象: 高校生, 大学院生, 研究者

    種別:セミナー・ワークショップ

    茨城県・東京都・千葉県・群馬県内で数学に関して探究する高校生28名教員等26名が探究を進める研修会をZoomを用いオンラインで企画・運営した.

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  • 令和2年度竜ヶ崎一高SSH事業「MATHポスターOnline」実行委員長

    役割:企画

    茨城県立竜ヶ崎第一高等学校  2021年2月

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  • 「探究を止めない」 令和2年度 第6回MATHキャンプ-Online-実行委員長

    役割:企画

    茨城県立竜ヶ崎第一高等学校  2020年9月

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    対象: 中学生, 高校生, 大学生, 大学院生, 教育関係者, 研究者

    種別:セミナー・ワークショップ

    1. 目 的
    (1) 生徒が数学・情報・統計に関する探究を進展させること
    (2) 指導者が数学・情報・統計に関する探究の指導力を向上させること
    (3) 中学・高等学校における数学・情報・統計の探究・授業・事業等に関する生徒および指導者間において交流・情報交換すること
    2 参加者:計 56名
    大学研究者 4名,大学生・大学院生(TAとして) 7名
    数学・情報・統計に関わる探究をしている生徒名 29名(8校・19テーマ)
    参加中学・高校生指導者,並びに探究指導に興味ある教師 16名(1都3県)
    3 内 容:OBの経験談5分,生徒のプレゼン2回(全体会),ゼミ指導2回(ゼミナール数10),教師情報交換会
    4 感想
     生徒感想:色々な人と意見交換ができたので、今後の研究に良い影響を与える有意義な時間になったと思う。MATHキャンプで新たな知識を得て、研究へのモチベーション向上にもつながったので、参加してよかったと感じる。
    教師感想:毎年のことですが,教師としても良い経験ができました。ありがとうございました。 スムーズに進められてとてもよかったと思います。実行委員の皆様,お疲れさまでした。 本日は,ありがとうございました。 非常に良い会であったと思います。生徒達が真摯に課題に向き合っている姿を共有でき、そして受けた助言から進展していく過程をこのコロナ禍でも見守ることが出来ていたと勝手ながら思います。

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  • 令和元年度竜ヶ崎一高SSH事業「MATHポスター」実行委員長

    役割:企画

    茨城県立竜ヶ崎第一高等学校  茨城県南生涯学習センター  2020年2月

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    対象: 高校生

    茨城近県で数学に関して探究する高校生20名教員等20名が探究を進める合同ポスター発表会及びゼミを指導会を企画運営した.

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  • 令和元年度「高校生と算額をつくろう!」プロジェクト

    役割:講師, 企画

    茨城県立竜ヶ崎第一高等学校  茨城県立竜ヶ崎第一高等学校  2019年12月 - 2020年1月

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    対象: 小学生, 高校生, 教育関係者

    種別:出前授業

    高校生8名が龍ケ崎市内小学5年生希望者32名に対し算額をつくる指導ができるよう指導した.高校生には良い進路学習となった.小学生には日本の歴史文化に触れつつ数学的活動を行うよい機会となった.

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  • 令和元年度第5回竜ヶ崎一高SSH事業「MATHキャンプ」実行委員長

    役割:企画

    茨城県立竜ヶ崎第一高等学校  東京理科大学セミナーハウス  2019年9月

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    対象: 高校生, 大学院生, 教育関係者, 研究者, 企業

    茨城近県で数学に関して探究する高校生18名教員等22名が探究を進める合同合宿を企画し運営した.県外から東京・千葉・石川・愛知・群馬の参加があった.

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  • 平成30年度竜ヶ崎一高SSH事業「MATHポスター」実行委員長

    役割:企画

    茨城県立竜ヶ崎第一高等学校  茨城県南生涯学習センター  2019年2月

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    対象: 高校生, 教育関係者, 研究者

    種別:その他

    茨城近県で数学に関して探究する高校生18名教員等32名が探究を進める合同ポスター発表会及びゼミを指導会を企画運営した.

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  • 平成30年度竜ヶ崎一高SSH事業MATHキャンプ-数学に夢中になる2日間 実行委員長

    役割:企画

    茨城県立竜ヶ崎第一高等学校  東京理科大学セミナーハウス  2018年9月

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    対象: 高校生, 大学生, 大学院生, 教育関係者, 研究者

    種別:セミナー・ワークショップ

    茨城近県で数学に関して探究する高校生教員等が探究を進める合同合宿を企画し運営した.

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  • 平成30年度「高校生と算額をつくろう!」プロジェクト

    役割:講師, 企画

    茨城県立竜ヶ崎第一高等学校  茨城県牛久市立ひたち野うしく小学校  2018年7月

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    対象: 小学生, 高校生, 教育関係者

    種別:出前授業

    高校生6名が小学6年生希望者46名に対し算額をつくる指導ができるよう指導した.高校生には良い進路学習となった.小学生には日本の歴史文化に触れつつ数学的活動を行うよい機会となった.

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  • 平成29年度竜ヶ崎一高SSH事業MATHキャンプ-数学に夢中になる2日間 実行委員長

    役割:企画

    茨城県立竜ヶ崎第一高等学校  2017年10月

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    対象: 高校生, 大学生, 大学院生, 教育関係者, 研究者

    種別:セミナー・ワークショップ

    茨城県内で数学に関して探究する高校生18名教員等32名が探究を進める合同合宿を企画し運営した.県外から6校6名の教師の参加があった.

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  • 第21回数学教育シンポジウム

    役割:企画

    東京理科大学数学教育研究会  2017年8月

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    種別:その他

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  • 平成29年度「高校生と算額をつくろう!」プロジェクト

    役割:講師, 企画

    茨城県立竜ヶ崎第一高等学校  2017年7月

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    対象: 小学生, 高校生, 教育関係者

    種別:出前授業

    高校生6名が小学6年生希望者30名に対し算額をつくる指導ができるよう指導した.高校生には良い進路学習となった.小学生には日本の歴史文化に触れつつ数学的活動を行うよい機会となった.

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  • 平成28年度スーパーサイエンスハイスクール(SSH)支援事業第1回数理科学セミナー

    役割:講師

    茨城県立水戸第二高等学校  2016年12月

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    種別:セミナー・ワークショップ

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  • 第6学年算数「和算について」

    役割:講師

    杉並区立高井戸第三小学校  2016年11月

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    種別:出前授業

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  • 平成28年度竜ヶ崎一高SSH事業MATHキャンプ-数学に夢中になる2日間 実行委員長

    役割:企画

    茨城県立竜ヶ崎第一高等学校  東京理科大学セミナーハウス  2016年10月

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    対象: 高校生, 大学生, 大学院生, 教育関係者, 研究者

    種別:研究指導

    茨城県・千葉県内で数学に関して探究する高校生22名教員等31名が探究を進める合同合宿を企画し運営した.

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  • 第15回GRAPES講習会中級コース

    役割:講師

    大阪教育大学附属高等学校池田校舎  2016年8月

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    種別:セミナー・ワークショップ

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  • 平成28年度 「高校生と算額をつくろう!」プロジェクト

    役割:講師, 企画

    茨城県立竜ヶ崎第一高等学校  茨城県牛久市立ひたち野うしく小学校  2016年7月

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    対象: 小学生, 高校生, 教育関係者

    種別:出前授業

    高校生が小学6年生希望者29名に対し算額をつくる指導ができるよう指導した.高校生には良い進路学習となった.小学生には日本の歴史文化に触れつつ算数的活動を行うよい機会となった.

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  • 平成27年度県外エキスパート教員との交流授業による示範授業

    役割:講師

    鳥取県立米子東高等学校  2015年12月

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    種別:出前授業

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  • 平成27年度スーパーサイエンスハイスクール(SSH)支援事業第1回数理科学セミナー

    役割:講師

    茨城県立水戸第二高等学校  2015年10月

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    種別:セミナー・ワークショップ

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  • 平成27年度竜ヶ崎一高SSH事業MATHキャンプ-数学に夢中になる2日間 実行委員長

    役割:企画

    茨城県立竜ヶ崎第一高等学校  茨城県立竜ヶ崎第一高等学校  2015年9月

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    対象: 高校生, 教育関係者, 研究者

    種別:研究指導

    茨城県内で数学に関して探究する高校生18名教員等32名が探究を進める合同合宿を企画し運営した

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  • 平成27年度 「高校生と算額をつくろう!」プロジェクト

    役割:講師, 企画

    茨城県立竜ヶ崎第一高等学校  茨城県牛久市立ひたち野うしく小学校  2015年7月

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    対象: 小学生, 高校生, 教育関係者

    種別:出前授業

    高校生が小学6年生希望者21名に対し算額をつくる指導ができるよう指導した.高校生には良い進路学習となった.小学生には日本の歴史文化に触れつつ算数的活動を行うよい機会となった.

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  • 平成27年度 竜ヶ崎一高 小中学校出前講座「龍ケ崎市立中根台中学校における数学指導

    役割:講師

    龍ヶ崎市立中根台中学校  2015年6月

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    種別:出前授業

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  • 平成27年度「科学の甲子園茨城大会」選考委員

    役割:運営参加・支援

    2015年5月 - 2016年3月

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    種別:その他

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  • 第13回GRAPES講習会 初級コース

    役割:講師

    大阪教育大学附属高等学校池田校舎  2014年8月

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    種別:セミナー・ワークショップ

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  • 第11回GRAPES講習会 初級コース

    役割:講師

    大阪教育大学附属池田校舎  2012年8月

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    種別:セミナー・ワークショップ

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メディア報道

  • 「和算」授業に見参 新聞・雑誌

    読売新聞 夕刊 

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