学位
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修士(地域研究) ( 1995年3月 筑波大学大学院 )
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学士(比較文化) ( 1993年3月 筑波大学 )
2026/03/07 更新
修士(地域研究) ( 1995年3月 筑波大学大学院 )
学士(比較文化) ( 1993年3月 筑波大学 )
漫画史
漫画
表象文化論
子供
昭和
戦争
明治
大正
人文・社会 / 美学、芸術論 / 表象文化論、漫画史
東京大学 総合文化研究科
1996年4月 - 2004年3月
国・地域: 日本国
筑波大学 地域研究研究科
1993年4月 - 1995年3月
国・地域: 日本国
筑波大学 第二学群 比較文化学類
1989年4月 - 1993年3月
国・地域: 日本国
表象文化論学会
2006年3月 - 現在
日本マンガ学会
2001年7月 - 現在
日本出版学会
1998年9月 - 現在
美術史学会
1998年1月 - 現在
日本児童文学学会
1997年11月 - 2007年9月
日本芸術院会員候補者推薦委員会マンガ小委員会 委員
2021年10月 - 2022年3月
団体区分:政府
北九州市民文化賞選考検討会 委員
2021年9月 - 現在
団体区分:自治体
文化庁メディア芸術所蔵情報等整備事業 有識者検討委員会 委員
2018年4月 - 2019年3月
団体区分:政府
文化庁メディア芸術データベース検討委員会 委員
2016年4月 - 2018年3月
団体区分:政府
北九州市漫画ミュージアム 研究アドバイザー
2012年8月 - 現在
団体区分:自治体
豊島区文学・マンガ資料等選定委員会 委員
2011年11月 - 2021年3月
川崎市市民ミュージアム資料等収集委員会 委員
2011年9月 - 2013年8月
日本マンガ学会 理事
2007年4月 - 2018年3月
団体区分:学協会
(仮称)北九州市漫画ミュージアム基本コンセプト検討委員会 委員
2007年4月 - 2007年12月
団体区分:自治体
日本児童文学学会 理事
2005年10月 - 2007年9月
団体区分:学協会
日本児童文学学会 運営委員
2001年10月 - 2005年9月
団体区分:学協会
知られざる先駆者-加東てい象試論
宮本大人
ビランジ ( 49 ) 4 - 22 2022年2月
河を下ったその先に -『子ぐまの兄弟』(1941)が示す別の成長の(不)可能性- 査読
宮本 大人
明治大学国際日本学研究 12 ( 1 ) 83 - 105 2020年3月
昭和戦前・戦中期の児童読物調査に見る漫画受容 査読
宮本 大人
大阪国際児童文学振興財団研究紀要 = IICLO bulletin ( 33 ) 75 - 86 2020年
宮本 大人
出版研究 = Studies on publishing : Journal of the Japan Society of Publishing Studies ( 50 ) 47 - 69 2019年
教師にして漫画家 : 中島菊夫試論
宮本 大人
二十世紀研究 ( 19 ) 149 - 187 2018年12月
戦争と「成長」 -児童読物統制下の子供向け物語漫画におけるキャラクター描写- 査読
宮本 大人
明治大学国際日本学研究 10 ( 1 ) 29 - 53 2018年3月
のらくろは口笛を吹かない? : 昭和戦前・戦中期の子供向け物語漫画における口の表現 査読
宮本 大人
表象 ( 12 ) 201 - 223 2018年
笑って口をあけている――加古里子の科学絵本の特質について
宮本 大人
現代思想 45 ( 17 ) 116 - 129 2017年9月
薄れてゆく輪郭 : 児童読物統制下における子供向け物語漫画の「絵物語」化について
宮本 大人
白百合女子大学児童文化研究センター研究論文集 ( 20 ) 1 - 30 2017年3月
マンガの言葉/マンガと言葉
宮本 大人
コミック研究のフレーム再考のために 2008年3月
沸騰する「教育的」漫画論―「児童読物改善ニ関スル指示要綱」の通達前後―
宮本 大人
白百合児童文化(白百合女子大学児童文化学会) ( 13 ) 33-58 - 58 2004年3月
「問題」化される子供漫画-「児童読物改善ニ関スル指示要綱」以前の「教育的」漫画論-
宮本 大人
研究誌 別冊子どもの文化No.5(子どもの文化研究所) 41-58 - 58 2003年7月
見えることと見えないこと-松下井知夫の戦中・戦後-
宮本 大人
新現実 ( 2 ) 265 - 286 2003年7月
漫画においてキャラクターが『立つ』とはどういうことか
宮本 大人
日本児童文学 49 ( 2 ) 46-52 - 52 2003年3月
宮本 大人
『美術史』 154冊 ( 2 ) 319 - 334 2003年3月
ある犬の半生-『のらくろ』と〈戦争〉- 査読
宮本 大人
マンガ研究(日本マンガ学会) ( 2 ) 50-71 - 71 2002年10月
不純な領域としての成立-「漫画」の起源-
宮本 大人
週刊朝日百科・世界の文学110 テーマ編・マンガと文学(朝日新聞社) 4-7 - 7 2001年8月
昭和50年代のマンガ批評、その仕事と場所
宮本 大人
立命館言語文化研究(立命館大学国際言語文化研究所紀要) 13 ( 1 ) 86-94 - 94 2001年5月
湯浅春江堂と榎本法令館-近代における東西『赤本』業者素描-
宮本 大人
日本出版史料5(日本エディタースクール出版部) 25-55 - 55 2000年3月
おもちゃとしてのかわら版・新聞錦絵
宮本 大人
木下直之・吉見俊哉編『ニュースの誕生―かわら版と新聞錦絵の情報世界』(東京大学出版会) 259-276 - 276 1999年10月
児童読物処分の研究報告-昭和13年4月から昭和19年6月まで- 査読
宮本 大人
児童文学研究(日本児童文学学会) ( 31 ) 37-51 - 51 1998年11月
マンガと乗り物-『新宝島』とそれ以前-
宮本 大人
霜月たかなか編『誕生!「手塚治虫」』(朝日ソノラマ) 67-98 - 98 1998年7月
大正史講義【文化篇】
筒井清忠編, 筒井清忠ほか23名共著( 担当: 共著 範囲: 第19講 岡本一平と大正期の漫画)
筑摩書房 2021年8月
のらくろであります! : 田河水泡と子供マンガの遊園地(ワンダーランド)
新美琢真編, 共著者:宮本大人, ほか3名( 担当: 共著 範囲: 人のような動物たち-擬人化動物漫画の中の『のらくろ』)
川崎市市民ミュージアム 2019年9月
マンガ視覚文化論
編者:鈴木雅雄, 中田健太郎 共著者:宮本大人, ほか12名( 担当: 共著 範囲: 漫画を「聴く」という体験)
水声社 2017年3月
江口寿史 KING OF POP Side B
( 担当: 監修)
青土社 2016年10月
谷口ジロー 情景のマエストロ
夏目房之介, 藤本由香里, 宮本大人ほか( 担当: 共著 範囲: 狼の心 二つの「狼王ロボ」をめぐって)
鳥取市 2012年
白書出版産業2010-データとチャートで読む出版の現在-
日本出版学会編( 担当: 共著)
文化通信社 2010年9月
いのうえと-「井上雄彦 最後のマンガ展 重版〈熊本版〉」スタッフがつないだもの-
編集協力・熊本市現代美術館( 担当: 監修)
北九州市立大学文学部・宮本大人研究室 2010年3月
マンガ学入門
夏目房之介・竹内オサム編( 担当: 共著)
ミネルヴァ書房 2009年4月
大西巨人・走り続ける作家
( 担当: 共著)
福岡市文学館 2008年12月
再発見!「講談社の絵本」の漫画世界
財団法人大阪国際児童文学館編( 担当: 共著)
財団法人大阪国際児童文学館 2007年8月
愉快な鐵工所読本
( 担当: 共著)
大城のぼる『愉快な鐵工所』、小学館クリエイティブ、付録 2005年6月
白書 出版産業-データとチャートで読む日本の出版-
日本出版学会編( 担当: 共著)
文化通信社 2004年5月
新・こどもの本と読書の事典
黒澤浩・佐藤宗子・砂田弘・中多泰子・広瀬恒子・宮川健郎・編( 担当: 共著)
ポプラ社 2004年4月
「ポンチ」と「漫画」、その新聞との関わり
( 担当: 単著)
日本新聞博物館 2003年11月
新聞漫画における「人間」への関心
( 担当: 単著)
日本新聞博物館 2003年11月
マンガの居場所
夏目房之介, 鈴賀れに, 瓜生吉則, ヤマダトモコ( 担当: 共著)
NTT出版 2003年4月
情報学事典
北川高嗣・西垣通・吉見俊哉・須藤修・浜田純一・米本昌平編( 担当: 共著)
弘文堂 2002年5月
はじめて学ぶ日本の絵本史Ⅱ
鳥越信編, 鳥越信, 宮本大人ほか共著( 担当: 共著 範囲: 戦時統制と絵本)
ミネルヴァ書房 2002年2月
はじめて学ぶ日本の絵本史Ⅰ
鳥越信編, 鳥越信, 宮本大人ほか共著( 担当: 共著 範囲: 近代における出版・流通と絵本・絵雑誌)
ミネルヴァ書房 2001年12月
占領下の子ども文化〈1945-1949〉-メリーランド大学所蔵・プランゲ文庫「村上コレクション」に探る-
( 担当: 共著)
早稲田大学「占領下の子ども文化〈1945-1949〉」展実施委員会 株式会社ニチマイ・有限会社スタッフ 2001年5月
『誕生!「手塚治虫」』
霜月たかなか編, 宮本大人ほか共著( 担当: 共著 範囲: マンガと乗り物-『新宝島』とそれ以前-)
朝日ソノラマ 1998年7月
森下達『ストーリー・マンガとはなにか 手塚治虫と戦後マンガの「物語」』
宮本大人
マンガ研究 28 92 - 96 2022年3月
忘れられてきた「のらくろ」の戦後
宮本大人
田河水泡『のらくろ戦後作品傑作集3 のらくろ三人旅《復刊》』 98 - 101 2021年12月
『いきもののすべて』にはいきもののすべてが描かれている
宮本大人
フジモトマサル『いきもののすべて』 158 - 165 2020年9月
歴史編 (日本マンガ学会 第19回大会 シンポジウム 時代を超える「時代劇」)
川崎 のぼる, みなもと 太郎, 成瀬 正祐, 橋本 博, 宮本 大人
マンガ研究 26 174 - 225 2020年3月
ハッピィエンドのレシピ : 橋本治のマンガ論、その場と文脈 (総特集 橋本治)
宮本 大人
ユリイカ 51 ( 7 ) 96 - 118 2019年5月
球技編 (日本マンガ学会 第17回大会 シンポジウム マンガとスポーツ)
宮本 大人, 石田 敦子, 大武 ユキ, 夏目 房之介
マンガ研究 24 178 - 227 2018年3月
リスペクト対談 ちばてつやに"リアル"を学ぶ (総特集 江口寿史)
ちば てつや, 江口 寿史, 宮本 大人
ユリイカ 48 ( 2 ) 8 - 27 2016年2月
ビジュアル分析論 描線、名前のない怪物 (特集 浦沢直樹 : 世界は、マンガで変えられるか!?)
宮本 大人
美術手帖 68 ( 1033 ) 78 - 85 2016年2月
インタビュー 江口寿史、音楽とマンガを語る (総特集 江口寿史)
江口 寿史, 宮本 大人
ユリイカ 48 ( 2 ) 100 - 119 2016年2月
「人間なんて」と「ラララ」のあいだ : 来るべき江口寿史論のための覚書 (総特集 江口寿史)
宮本 大人
ユリイカ 48 ( 2 ) 120 - 127 2016年2月
集英社歴代編集者、江口寿史を語る (総特集 江口寿史)
渡辺 彰則, 鈴木 晴彦, 堀江 信彦, 宮本 大人
ユリイカ 48 ( 2 ) 62 - 74 2016年2月
自分を表現できる〈女の子〉を描く-江口寿史のファッションと女の子論
宮本大人
装苑 71 ( 1 ) 102 - 102 2016年1月
鼎談 マンガ史と近代の横断 夏目房之介+吉村和真+宮本大人 (特集 マンガ論の現在地)
夏目 房之介, 吉村 和真, 宮本 大人
こころ 14 10 - 23 2013年8月
光射す者たち
宮本大人
『映画 鈴木先生』劇場用プログラム 11 - 11 2013年1月
小川蘇美を本当の神にしないために
宮本大人
映画「鈴木先生」製作委員会編『映画 鈴木先生 オフィシャルガイド』 78 - 80 2012年12月
「実話」という教育装置
宮本 大人
武富健治『狐筋の一族』 24 - 24 2012年12月
〈地方〉の発見 (日本マンガ学会 第11回大会) -- (シンポジウム マンガと地域性(ローカリティ))
長谷川 法世, 村上 知彦, 宮本 大人
マンガ研究 18 149 - 201 2012年3月
インタビュー 小川蘇美という歩き方 (特集 武富健治)
土屋 太鳳, 宮本 大人
ユリイカ 44 ( 1 ) 128 - 133 2012年1月
『鈴木先生』の作り方、あるいは成長し続ける物語 (特集 武富健治)
宮本 大人
ユリイカ 44 ( 1 ) 160 - 173 2012年1月
インタビュー 小さなクラスを通して社会を描く「実験」 (特集 武富健治)
河合 勇人, 宮本 大人
ユリイカ 44 ( 1 ) 108 - 119 2012年1月
徹底対議 『鈴木先生』を饒舌に語ってしまう理由(わけ) : 反時代的マンガの同時代性 (特集 武富健治)
武富 健治, 宮本 大人, 伊藤 剛
ユリイカ 44 ( 1 ) 146 - 159 2012年1月
図書館等におけるマンガ掲載雑誌の保存―その意義,現状,課題
宮本 大人
現代の図書館 47 ( 4 ) 207-214 - 214 2009年12月
『赤胴鈴之助』第3巻、『ロボットGメン』、『漂流教室』第1巻
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2007年12月
日常としての「病」描いた2冊
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版、西日本版)夕刊・文化面 2007年10月
「男の戦い」を描く意味:『ハチワンダイバー』第4巻、『アベックパンチ』第1巻、『サムライうさぎ』第2巻
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2007年10月
真の完結は読者の想像力に:『デメキング 完結版』、『アンラッキー・ヤングメン』上下巻、『海獣の子供』第1・2巻
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2007年9月
男女の関係さまざまに:『好色哀歌 元バレーボーイズ』第4巻、『毎日かあさん』第4巻、『累』巻之壱
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2007年8月
充実ぶり見せた7年目のマンガ学会
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版、西日本版)夕刊・文化面 2007年6月
生命の不確かさ見据え:『グーグーだって猫である』第3巻、『竹光侍』第2巻、『預言者ピッピ』
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2007年6月
自分の経験どう描くか:『パレスチナ』、『御緩漫玉日記』第3巻、『漫画版 ひとりずもう』上巻
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2007年5月
どうしようもない青春描く:『甘い水』上・下巻、『掃除当番』、『震える夏』
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2007年3月
漫画のルーツ 実は欧米
宮本 大人
朝日新聞(西部本社版)夕刊・文化面 2007年2月
道究めようとする者たち:『舞姫テレプシコーラ』第10巻、『へうげもの』第4巻、『マエストロ』第2巻
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2007年2月
育児の時間見事に表現したエッセイ
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版、西日本版)夕刊・文化面 2007年2月
圧倒的な質量で、戦後漫画史を一望:『現代漫画博物館1945-2005』
宮本 大人
図書新聞 ( 2808 ) 4面 2007年2月
解説
宮本 大人
武富健治『鈴木先生』第2巻 162 - 163 2007年2月
今こそ真のナンセンスを:『怪星ガイガー・八百八狸』、『赤塚不二夫のまんがNo.1シングルズ・スペシャル・エディション』、『マンガ童話』
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2006年12月
妖、怪、魔を描く新旧3作:『でろでろ』第8巻、『魔人探偵脳噛ネウロ』第8巻、『墓場喜太郎』第3巻
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2006年11月
せめぎ合う過剰と本気
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版、西日本版)夕刊・文化面 2006年10月
恋愛の切なさに浸る:『ハチミツとクローバー』第10巻、『げんしけん』第8巻、『ハツカレ』第9巻
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2006年10月
不条理を知り、挑む:『神聖喜劇』第3巻、『月館の殺人』下巻、『殴るぞ』第10巻
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2006年8月
マンガの「歴史」と「現在」をつかまえるために:『テヅカ・イズ・デッド』
宮本 大人
研究誌 別冊子どもの文化 ( 8 ) 75-78 - 78 2006年7月
限られた世界での心理描写:『パリ~東京/さくら並木』、『青いドライヴ』、『君に届け』第1巻
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2006年7月
ウェブ連載で広がる可能性
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版、西日本版)夕刊・文化面 2006年6月
現実超えるふざけた世界:『アトモスフィア』第2巻、『創世記』、『トラベル』
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2006年5月
マンガ史の蓄積凝縮:『20世紀少年』第21巻、『PLUTO 豪華版』第3巻、『鉄人28号 原作完全版』第6巻
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2006年4月
すべてが変な世界:藤枝奈己絵『変わってるから困ってる』、『スミレ17歳!!』第1巻、『グリムのような物語 トゥルーデおばさん』
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2006年3月
枠があることと越境者であること
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版、西日本版)夕刊・文化面 2006年2月
今を読み解く 現代マンガはどこへ行く
宮本 大人
日本経済新聞 23面 2006年2月
歩む 漫画にはまり学ぶ
宮本 大人
毎日新聞(西部本社版)朝刊・北九州面 23面 2006年1月
『NANA』は7と8のドラマである
宮本 大人
ユリイカ 38 ( 1 ) 159-165 - 165 2006年1月
楽しい軽さ、これが貴重:『ラブ★コン』第12巻、『僕等がいた』第9巻、『青い花』第1巻
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2006年1月
鼎談 キャラの近代、マンガの起源
夏目房之介,伊藤剛,宮本大人
ユリイカ 38 ( 1 ) 52-67 - 67 2006年1月
インタビュー 浦沢直樹、マンガを語る
宮本 大人
ユリイカ 38 ( 1 ) 84-107 - 107 2006年1月
著者最初の単行本に注目:『無頼侍(ぶらざむらい)』第1巻、『おかえりピアニカ』、『アンダーカレント』
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2005年12月
今年の3冊 マンガ
宮本 大人
『神戸新聞』ほか(共同通信による地方新聞紙約20紙への配信) 2005年12月
水と油?
宮本 大人
ユリイカ 37 ( 12 ) 246 2005年11月
対比なす二つの「リアル」:『もやしもん』第2巻、『夢の空地』、『お菓子な片想い』第1巻
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2005年11月
評論3作の意味するもの
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版、西日本版)夕刊・文化面 2005年10月
音楽の魔力と人間描く:『オレと悪魔のブルーズ』第2巻、『天上の弦』第6巻、『のだめカンタービレ』第13巻
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2005年9月
少年の熱さが「かわいい」:『おおきく振りかぶって』第4巻、『鋼の錬金術師』第11巻、『ヴィンランド・サガ』第1巻
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2005年8月
「おたく」の枠超える:『フラワー・オブ・ライフ』第2巻、『GUNSLINGER GIRL』第5巻、『鉄子の旅』第3巻
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2005年7月
「萌え」文化のルーツ:『ななこSOS』第3巻、『手塚治虫のディズニー漫画』、『愉快な鐵工所』
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2005年6月
ジャンプとマガジンの画面構成比較
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版、西日本版)夕刊・文化面 2005年6月
事の大小が変わる面白さ:『エヴリバディー エヴリシング』、『ゆれつづける』、『ドラえもんプラス』第1巻
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2005年4月
素手で一から始める夏目
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版、西日本版)夕刊・文化面 2005年3月
荒唐無稽だが“リアル”:『デス・ノート』第5巻、『シグルイ』第3巻、『東京命日』
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2005年3月
マンガ評論新時代 「大人読み」のススメ
夏目房之介
ダ・ヴィンチ 12 ( 1 ) 218-221 - 221 2005年1月
漫画で語ろう!日本の大衆文化
小松左京
小松左京マガジン 17 48-62 - 62 2005年1月
既視感の時代の表現者たち:『トモネン』、『無 FOR SALE』、『ふたつのスピカ』第7巻
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2005年1月
黎明期の作品など一堂に:『漫画大博物館』
宮本 大人
神戸新聞ほか(共同通信による地方新聞紙約20紙への配信) 2004年12月
シンポジウム マンガと江戸―その表現と諷刺精神―
宮本 大人
マンガ研究 ( 6 ) 6-62 - 62 2004年12月
ブレイク予感の少女漫画:『ハイブリッドベリー』第1巻、『スパーク!ララナギはりけ~ん』第1巻、『シュガシュガルーン』第2巻
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2004年12月
入手困難な名作を復刻:『リボンの騎士』、『喜劇新思想大系』上下巻、『漫画家残酷物語』第2巻
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2004年11月
マンガ時評 マンガは『つまらなく』などなっていない
宮本 大人
日本児童文学 50 ( 5 ) 100-104 - 104 2004年9月
多様なアメリカを示す:『アメリカン・スプレンダー』、『ジュリアス・クニップル、街を行く』、『ブーンドックス』
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2004年9月
旬で味わう楽しさ
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版、西日本版)夕刊・文化面 2004年8月
細部に宿る作品の魅力:『ワイルドマウンテン』第1巻、『L.L.COOL J太郎』、『泡日』
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2004年8月
遺産を蘇生させる野心作:『おれはキャプテン』第3巻、『万祝』第3巻、『平凡ポンチ』第1巻
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2004年6月
青いやつら いろいろ:『少年少女』第4巻、『シガテラ』第2巻、『トリバコハウス』第1巻
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2004年5月
記憶の引き出しがパカパカ:『団地ともお』第1巻、『バカ姉弟』第3巻、『ネバーランド物語』
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2004年4月
擬音が描き出す新しい可能性
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版、西日本版)夕刊・文化面 2004年4月
『少年チャンピオン』の面白さはなぜ語れないのか
宮本 大人
本とコンピュータ 2期 ( 11 ) 166-168 - 168 2004年3月
普通と普通じゃない、と:『正チャンの冒険』、『花より男子』第36巻、『カワイコちゃんを2度見る』
宮本 大人
ブックサイト・マンガ 2004年2月
「ポンチ」と「漫画」、その新聞との関わり
宮本 大人
日本新聞博物館編『新聞漫画の眼―人・政治・社会―』(日本新聞博物館) 106-109 - 109 2003年11月
新聞漫画における「人間」への関心
宮本 大人
日本新聞博物館編『新聞漫画の眼―人・政治・社会―』(日本新聞博物館) 114-117 - 117 2003年11月
新聞を大衆化する戦力
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版、西日本版)夕刊・文化面 2003年11月
流入し始めた海外情報
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版、西日本版)夕刊・文化面 2003年6月
戦前・戦中の『赤本漫画』発掘
宮本 大人
本とコンピュータ 2期 ( 7 ) 188-190 - 190 2003年3月
過剰なまでの『誇張』
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版、西日本版)夕刊・文化面 2003年3月
美術教科書にとりあげられて
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版、西日本版)夕刊・文化面 2002年11月
かっこいいだけじゃだめ
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版、西日本版)夕刊・文化面 2002年7月
かっこいい/かっこ悪いの反転
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 2002年3月
『モード』と『マンガ』
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 2002年3月
旧作を活かす工夫
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 2002年2月
今の少年マンガの『流行』は?
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 2002年1月
ジョージ・ハリスンに感謝を
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 2001年12月
健在なり、ふろく合戦
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 2001年11月
プランゲ文庫のマンガ資料をめぐって-『占領下の子ども文化』展の準備から-
宮本 大人
歴史評論(校倉書房) ( 619 ) 109-110 - 110 2001年11月
赤塚不二夫熱
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 2001年10月
ある戦後マンガの〈出発〉-帷子すすむ『日出ちゃん』をめぐって-
宮本 大人
「占領下の子ども文化〈1945-1949〉展」北海道展実行委員会編『占領下日本の〈検閲〉考-子ども、出版、文化-』(財団法人北海道文学館) 11-13 - 13 2001年10月
恐怖と笑いの根っこ
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 2001年9月
『ハッピー・マニア』完結!
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 2001年8月
ベトナムのマンガ事情
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 2001年6月
まんが研究者の素顔 宮本大人氏インタビュー
宮本 大人
コミック・ファン ( 12 ) 62-65 - 65 2001年6月
マンガ表現の急所
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 2001年6月
変わるマンガ史のイメージ
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 2001年5月
豊かで面白い占領検閲期のマンガ
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 2001年4月
圧倒的な暗さと黒さの経験
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 2001年3月
面白くなりそう『アメリカン・マンガ』
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 2001年2月
子どもの絵はやっぱり面白い
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 2001年1月
新宿の古雑誌売りを観察した
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 2000年12月
『ルビー・ザ・キッド』は『買い』だ
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 2000年11月
作画家が作った決めゼリフ
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 2000年10月
矢沢あいが守る少女マンガ
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 2000年9月
『浦安』を描いて絶妙なバランス
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 2000年8月
貸本マンガの歴史を考える
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 2000年7月
研究の可能性探ったシンポ
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 2000年6月
杉浦茂さんに聞きたかったこと
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 2000年5月
村田ひろゆきはとにかく凄い
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 2000年4月
『鉄腕アトム』に描かれた東京
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 2000年3月
『かわいい』も『ブス』も変化する
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 2000年2月
今、マンガの『ど真ん中』は?
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 2000年1月
浦沢直樹が追求するもの
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 1999年11月
コミケのすごい熱気
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 1999年9月
作品のなかで降る雨の効果
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 1999年7月
井上時代劇の新しさ
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 1999年5月
学年誌で学ぶ読み方
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 1999年3月
児童読物統制とマンガ表現の『発展』
宮本 大人
アックス ( 7 ) 152-153 - 153 1999年2月
後ろ向きの『大発見』
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 1999年1月
子どもの文化HOTライブ “子どもの育ちと文化”をめぐって―日本児童文学学会月例会報告
宮本 大人
子どもの文化(財団法人文民教育協会) 31 ( 1 ) 44-47 - 47 1999年1月
マンガと子ども部屋
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 1998年11月
顔の時代の劇画作品
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 1998年10月
少女マンガを『楽しむ』という事
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 1998年8月
『大城のぼる』の仕事
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 1998年6月
『まんだらけ』というところ
宮本 大人
コラム連載「マンガの居場所」毎日新聞(東日本版)金曜夕刊・文化面 1998年4月
大会シンポジウム「大学でマンガ!?」 第3部 「何を学び、何を見るか」
日本マンガ学会第9回研究大会 2009年6月
大会シンポジウム「手塚治虫『再考』」第1部「手塚のルーツ/ルーツとしての手塚」座長(コーディネートと司会)
日本マンガ学会第8回研究大会 2008年6月
マンガにとってミュージアムはどんな場でありうるか
映像社会学研究会シンポジウム「『あつめる』から『ひらく』へ-ポピュラー文化の資料アーカイブズをめぐって-」 2008年2月 映像社会学研究会
丸山昭さんと読む「講談社の絵本」の子ども漫画
講演会 2007年9月 大阪府立国際児童文学館
時代とマンガ-マンガにおいて「キャラクターが立つ」とはどういうことか、その原理と原点-
宝塚造形芸術大学新宿キャンパス夏季特別セミナー 2007年8月 宝塚造形芸術大学新宿キャンパス
手塚治虫以前―子供マンガから少年マンガへ―
朝日カルチャーセンター 2006年9月 朝日カルチャーセンター(新宿校)
『講談社の絵本』における「子供が良くなる」漫画の洗練過程
日本マンガ学会第6回研究大会 2006年7月 新潟市民芸術文化会館
第3回「マンガ史的記憶の現在―浦沢直樹を中心に―」
朝日カルチャーセンター「夏目房之介のマンガ塾」 2005年12月 朝日カルチャーセンター(新宿校)
『リボンの騎士』を読む―宮本大人のマンガ研究講座―
第44回アヴァンティ・ゼミ 2005年12月 アヴァンティ・ゼミ北九州
紀田順一郎氏の講演へのコメント
日本マンガ学会第4回研究大会シンポジウム「マンガと江戸-その表現と諷刺精神-」 2004年6月 川崎市市民ミュージアム
マンガと子どもと図書館
図書館の学校・夏期講座 2003年8月 NPO図書館の学校
第1回「漫画と教育1931-1941」
連続講座「マンガと教育」第2期京都精華大学表現研究機構マンガ文化研究所 2003年7月
教訓的タラズシテ教育的タルコト-昭和戦前・戦中期における、子供向け物語漫画の形成過程-
国際日本文化研究センターシンポジウム「学芸ジャンルの編成と再編成-2002-」 2002年12月 国際日本文化研究センター
漫画研究
総東京造形大学合講座C-7 2002年11月
第3回「マンガと戦争」
「戦争と映像表現」世田谷市民サマーフォーラム 2002年8月 世田谷市民大学
『キャラ』に『心』がやどるまで
アミューズメントメディア総合学院コミック学科特別講義 2002年6月
第3回「のらくろとマンガ史-同時代マンガと田河水泡-」
「マンガの読み方」森下文化センター秋の講座 2001年11月 江東区森下文化センター
「忘れられたマンガたち-占領検閲下の子どもマンガ-」
「占領下の子ども文化」文芸セミナー 2001年11月 北海道立文学館
見えることと見えないこと-松下井知夫のマンガについて-
日本児童文学学会全国大会ラウンド・テーブル「占領下の子ども文化をめぐって」 2001年10月 北星学園大学
第4回「マンガの目玉」
「マンガ入門~さまざまなマンガのしくみ」社会教育講座 2001年2月 目黒区緑が丘文化会館
マンガ批評の居場所-昭和50年代を中心に-
立命館大学国際言語文化研究所・京都精華大学芸術学部マンガ学科共催シンポジウム「学術的まんが研究の可能性と課題―内と外との対話」 2000年5月 立命館大学
近代における『赤本』出版-昭和戦中期の児童読物統制との関わりを中心に-
日本出版学会春季研究発表会 2000年5月 日本エディタースクール
第2回「マンガと戦争・戦中編」
歴史講座「歴史考察―マンガから近代日本を探る―」 1999年2月 埼玉県八潮市八幡公民館
戦時下の児童読物統制と『赤本』
日本児童文学学会全国大会 1998年10月 鳴門教育大学
マンガの居場所
美術史学会全国大会シンポジウム「美術史からマンガを考える」 1998年5月 早稲田大学
江口寿史展 KING OF POP Side B
2015年10月 - 2016年2月
武富健治の世界展-「古代戦士ハニワット」から「鈴木先生」まで
2011年10月 - 2012年1月
再発見!『講談社の絵本』の漫画世界
2007年8月 - 2007年10月
新聞漫画の眼-人 政治 社会-
2003年11月 - 2004年2月
占領下の子ども文化〈1945-1949〉-メリーランド大学所蔵・プランゲ文庫『村上コレクション』に探る-
2001年10月 - 2001年11月
占領下の子ども文化〈1945-1949〉-メリーランド大学所蔵・プランゲ文庫『村上コレクション』に探る-
2001年9月
占領下の子ども文化〈1945-1949〉-メリーランド大学所蔵・プランゲ文庫『村上コレクション』に探る-
2001年5月
ニュースの誕生-かわら版と新聞錦絵の情報世界-
1999年10月 - 1999年12月
大正末から昭和戦中期における、日本の子供向け漫画単行本の、形式と内容、生産、流通、販売、受容、およびそれに対する統制についての研究
1997年