学位
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博士(経済学) ( 2011年3月 東京大学大学院経済学研究科 )
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修士(経済学) ( 2004年3月 東京大学大学院経済学研究科 )
2026/03/31 更新
博士(経済学) ( 2011年3月 東京大学大学院経済学研究科 )
修士(経済学) ( 2004年3月 東京大学大学院経済学研究科 )
人文・社会 / 経済史
東京大学 経済学研究科博士課程 経済史
2004年4月 - 2007年3月
国・地域: 日本国
東京大学 経済学研究科修士課程 経済史
2001年4月 - 2004年3月
国・地域: 日本国
東京大学 経済学部 経営学科
1999年4月 - 2001年3月
国・地域: 日本国
東京大学 文科Ⅱ類
1997年4月 - 1999年3月
国・地域: 日本国
明治大学 政治経済学部 准教授
2018年4月 - 現在
静岡大学人文社会科学部 経済学科 准教授
2012年4月 - 2018年3月
静岡大学人文学部 経済学科 准教授
2008年4月 - 2012年3月
財団法人三菱経済研究所 史料館史料部 研究員
2005年11月 - 2008年3月
経営史学会
2013年 - 現在
政治経済学・経済史学会
2006年 - 現在
社会経済史学会
2004年 - 現在
経営史学会 JRBH委員長
2023年1月 - 2024年12月
団体区分:学協会
経営史学会 JRBH委員
2021年1月 - 2024年12月
団体区分:学協会
政治経済学・経済史学会 編集委員
2020年11月 - 現在
団体区分:学協会
日本生活協同組合連合会「産直調査小委員会」 委員
2017年10月 - 2019年1月
団体区分:その他
生協総合研究所「第二次2050研究会」 委員
2016年4月 - 2018年3月
団体区分:その他
三菱合資会社における支店機能の定義過程 査読
日向祥子
三菱史料館論集 ( 27 ) 79 - 103 2026年3月
三菱社による九州地域管理の模索過程
日向祥子
政經論叢 94 ( 5-6 ) 231 - 253 2026年3月
日向 祥子
政經論叢 90 ( 1-2 ) 65 - 89 2022年1月
財閥史研究の動向 招待
日向 祥子
歴史と経済 = The journal of political economy and economic history / 政治経済学・経済史学会 編 64 ( 2 ) 16 - 25 2022年1月
「市場の組織化」としての生協産直――1980年代の事業成長をめぐって
日向 祥子, 高倉博樹
生協総研賞・第13回助成事業研究論文集 71 - 89 2017年2月
日向 祥子
静岡大学『経済研究』 21 ( 4 ) 39 - 61 2017年2月
史料「取引勘定書類」について―既発表の拙稿にかかる問題提起とともに―
日向 祥子
三菱史料館論集 ( 13 ) 159 - 191 2012年3月
日向 祥子
経済研究 15 ( 4 ) 31 - 48 2011年2月
日向 祥子
三菱史料館論集 ( 11 ) 49 - 79 2010年3月
明治期における三菱合資会社「売炭取扱順序」の変遷とその実体的含意 査読
日向 祥子
三菱史料館論集 ( 10 ) 71 - 114 2009年3月
「1900年以前における三菱合資会社の九州地域管理」
日向祥子
三菱史料館論集 ( 9 ) 85 - 190 2008年3月
日向 祥子
三菱史料館論集 ( 8 ) 113 - 168 2007年3月
コンツェルン内の利害調整にみる行動規範 : 1920年代古河コンツェルンの事例 査読
日向 祥子
社会経済史学 71 ( 5 ) 545 - 567 2006年1月
「経済史―経済活動のありようを通して社会の変容を捉える」
松沢裕作・高嶋修一編著( 担当: 単著)
岩波書店 2022年10月
生協総合研究所編『2050年 新しい地域社会を創る―「集いの館」構想と生協の役割』
日向 祥子( 担当: 分担執筆 範囲: 第8章「ミッション・ビジョンとは」)
東信堂 2018年9月
武田晴人・石井晋・池元有一編『日本経済の構造と変遷』
日向 祥子( 担当: 分担執筆 範囲: 第4章「日本経済史研究における『企業と市場』」)
日本経済評論社 2018年7月
若林 靖永, 福西 啓次, 石原 淳子, 辻 正一, 日向 祥子
生活協同組合研究 ( 516 ) 42 - 50 2019年1月
若林 靖永, 福西 啓次, 石原 淳子, 辻 正一, 日向 祥子
生活協同組合研究 ( 516 ) 51 - 58 2019年1月
(書評)武田晴人『日本経済史』 招待
日向祥子
社会経済史学 86 ( 2 ) 78 - 81 2020年8月
(書評)畠山秀樹著『三菱合資会社の東アジア海外支店 : 漢口・上海・香港』 招待
日向 祥子
エネルギー史研究 : 石炭を中心として 30 151 - 155 2015年3月
日向 祥子
静岡大学経済研究 19 ( 1 ) 33 - 50 2014年7月
「近代産業導入期の三菱合資会社――環境変化と「不断の組織化」――」 査読
博士学位論文 2011年3月
地域生協にとっての「ミッション」とは
第28回全国研究集会 2018年10月 生協総合研究所
「市場の組織化」としての生協産直
日向 祥子, 高倉 博樹
生協総研賞・第13回助成事業論文報告会 2017年3月
加藤健太「武藤山治の株主総会運営―鐘淵紡績『株主総会議事速記録』の分析」に寄せて
日向 祥子
神戸大学鐘紡研究会(第6回) 2015年9月
組織改革の内生的誘因―「事業部制」導入前の三菱合資会社における指揮連絡系統の検討―
日向 祥子
経営史学会第49回全国大会 2013年10月
社会経済史学会賞 (課題名:論説「コンツェルン内の利害調整にみる行動規範―1920年代古河コンツェルンの事例―」)
2006年9月
「市場の組織化」としての生協産直――1980年代の事業成長をめぐって――
2015年11月 - 2017年3月
生協総合研究所
高倉博樹
戦後における市場コーディネーションに関する研究―業界団体への内外調査を踏まえて
研究課題/領域番号:23330111 2011年4月 - 2015年3月
日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(B)
寺村 泰, 山崎 志郎, 西野 肇, 日向 祥子, 小野塚 知二, 松田 紀子
配分額:6240000円 ( 直接経費:4800000円 、 間接経費:1440000円 )
本研究は、業種ごとに市場のコーディネートが多様な形態で行われてきたことを資料に基づき実証するとともに、国際比較を踏まえて日本における市場のコーディネーションに関する特質を解明するものである。第一に、日本国内にある2100の業界団体に対して保存資料に関するアンケート調査を行い、その集計結果および資料リストを冊子にまとめ、研究者に郵送したほか学会において無償配布した。第二に、海外における業界団体等の資料保存体制に関して現地調査を行い、日本における資料保存体制との比較考量を行った。第三に、調査過程で収集した資料に基づいて多様な市場コーディネーションの実態について研究し成果を発表した。
現代経済史
2020年4月 - 現在 機関名:明治大学政治経済学部
経営史
2019年10月 - 2021年3月 機関名:東京都立大学(首都大学東京)
日本経済史
2018年4月 - 現在 機関名:明治大学政治経済学部
経済特別演習Ⅰ
機関名:静岡大学
経済学演習Ⅲa
機関名:静岡大学
経済学演習Ⅱb
機関名:静岡大学
経済学演習Ⅱa
機関名:静岡大学
経済学演習Ⅰb
機関名:静岡大学
経済学演習Ⅰa
機関名:静岡大学
経済英語Ⅰ
機関名:静岡大学
経済と社会
機関名:静岡大学
経済特別演習Ⅲ
機関名:静岡大学
経済特別演習Ⅱ
機関名:静岡大学
近代日本経営史演習Ⅱ
機関名:静岡大学
近代日本経営史演習Ⅰ
機関名:静岡大学
近代日本経営史
機関名:静岡大学
日本経済史(Ⅰ・Ⅱ)
機関名:静岡大学人文社会科学部
日本経済史研究(Ⅰ・Ⅱ)
機関名:明治大学政治経済学研究科
近代日本経済史
機関名:放送大学静岡学習センター
経営史
機関名:東京都立大学経済経営学部
日本経済論
機関名:静岡大学人文社会科学部経済学科
経済特別演習Ⅳ
機関名:静岡大学
日本経済史Ⅱ
機関名:静岡大学
日本経済史Ⅰ(夜間主コース)
機関名:静岡大学
日本経済史Ⅰ
機関名:静岡大学
卒業研究b
機関名:静岡大学
卒業研究a
機関名:静岡大学
卒業研究
機関名:静岡大学
新入生セミナー
機関名:静岡大学
社会科学基礎演習
機関名:静岡大学
原典講読Ⅰ・Ⅱ(Ⅲ・Ⅳ)
機関名:明治大学政治経済学部