学位
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政治学士 ( 1993年3月 明治大学 )
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修士(経済学) ( 1995年3月 中央大学 )
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博士(経済学) ( 2017年3月 明治大学 )
2025/12/26 更新
政治学士 ( 1993年3月 明治大学 )
修士(経済学) ( 1995年3月 中央大学 )
博士(経済学) ( 2017年3月 明治大学 )
中央大学 経済学研究科 経済学
1995年4月 - 2002年3月
リヨンⅡ大学
1998年9月 - 1999年8月
国・地域: フランス共和国
P.-J.プルードンの互酬経済の原理
経済論集(関西大学) 71 ( 4 ) 195 - 214 2022年3月
Léon Walras on Human Nature and his Social Reform Plan 国際誌
Susumu Egashira,Masanori Taishido,Wade Hands,Uskali Maki
A Genealogy of Self-Interest in Economics 2021年1月
Market Economy and Socialism: the case of Léon Walras 招待 国際誌
復旦大学日本研究中心第29回届国際学術検討会論文集 129 - 138 2019年11月
『資本論の世界』を「ふくらませて」読む
政経論叢 86 ( 1・2 ) 143 - 168 2017年11月
レオン・ワルラスの経済学とフランス経済-資本理論・土地国有化・自由貿易
経済学の分岐と総合 193 - 228 2017年1月
L.ワルラスと「社会問題」 査読
Bulletin ( 30 ) 27 - 41 2016年12月
L.ワルラスの資本形成論-蓄積・再生産論から社会問題へ
大月短大論集 ( 45 ) 55 - 81 2014年3月
L.ワルラスの土地国有化政策-動学理論から社会問題へ
功利主義と政策思想の展開 325 - 365 2011年3月
完全競争理論から社会問題へ-ワルラス再評価に向けて
現代思想 37 ( 8月 ) 198 - 210 2009年8月
社会的企業-どこまで何を求めうるか
ビジネス倫理の論じ方 51 - 83 2009年4月
市場・国家・アソシアシオン―ワルラス
市場社会とは何か 45 - 66 2007年5月
J.S.ミルとL.ワルラスのレジーム構想
功利主義と社会改革の諸思想 227 - 262 2007年3月
L.ワルラスの社会科学体系とレジーム構想
フランス-経済・社会・文化の位相 225 - 262 2005年3月
L.ワルラスと19世紀フランス社会-アソシアシオンの理論と実践 査読
日仏経営学会誌 ( 20 ) 88 - 102 2003年5月
L.ワルラスの市場社会像-エコノミ・ソシアルの視点から-
進化経済学論集 7 152 - 161 2003年3月
L.ワルラスにおける自由・平等・所有の観念
中央大学経済研究所年報 32 ( 1 ) 331 - 378 2002年3月
L.ワルラスとフランス革命
ロバアト・オウエン協会年報 ( 26 ) 36-51 2002年3月
L.ワルラスの社会理論-方法論を通した解釈
大学院研究年報経済学研究科篇 ( 30 ) 25 - 40 2001年
J.SミルとL.ワルラスのアソシエイション理論
大学院研究年報経済学研究科篇 ( 27 ) 55 - 66 1998年
J.S.ミルのアソシエイション論―私的所有の可変性の視角から
論究 経済学・商学研究科篇 ( 30 ) 271 - 286 1997年
L.ワルラスのアソシアシオン論-アソシアシオンのもちうる多様な形態と含意
大学院研究年報経済学研究科篇 ( 26 ) 65 - 76 1997年
J.S.ミルの土地所有論―個人的所有の改良をめぐって
論究 経済学・商学研究科篇 ( 29 ) 271 - 286 1996年
現代資本主義の経済理論
( 担当: 共著 範囲: 第1章1,2,3,4 第4章3(3) 第6章 第7章 第10章2)
日本経済評論社 2016年7月
経済思想
( 担当: 共著 範囲: 第6章限界革命の経済思想、第7章ケインズおよびその後の経済思想1マーシャル)
学文社 2015年3月
経済学史
( 担当: 共著 範囲: 第2章イギリス古典派経済学4.J.S.ミル-古典派経済学の集大成)
ミネルヴァ書房 2012年2月
フランス経営者全国評議会の一断面-ミッテラン政権とCNPFの軌跡
佐藤清( 担当: 共著)
中央大学 2007年3月
福祉の経済思想家たち
( 担当: 共著 範囲: ワルラス-完全競争市場と社会主義)
ナカニシヤ出版 2007年3月
橘木俊詔『フランス経済学史教養講義―資本主義と社会主義の葛藤』
経済学史研究 65 ( 1 ) 100 - 102 2023年7月
植村邦彦『市民社会とは何か』
社会思想史研究 ( 37 ) 170 - 174 2013年9月
ヨーロッパにおける情報市民社会 招待
中野幸紀
科学技術政策研究所講演録 ( 120 ) 2003年7月
活字メディアを通じてパリテを知る
中央評論 ( 241 ) 75 - 85 2002年10月
Market Economy and Socialism : the case of Léon Walras 国際会議
復旦大学日本研究中心第29回届国際学術検討会 2019年11月 復旦大学日本研究中心
市場経済と社会主義ーL.ワルラスの場合
第544回独占研究会 2019年9月
Comments on Mr.Sarech’s Paper
経済学史学会第83回全国大会 2019年6月 経済学史学会
Léon Walras’ Notion on Human Nature and his Social Reform Plan 国際会議
第13回日仏会議 2017年9月 日仏経済学会
L.ワルラスにおける社会問題-資本理論からのアプローチ
日仏経済学会 2016年5月 日仏経済学会
『資本論の世界』を「ふくらませて」読む
経済学史学会関東部会 2014年11月 経済学史学会
植村邦彦『市民社会とは何か』
第12回現代経済思想研究会 2012年9月
経済学史研究が照射するもの-市場社会論のヴィジョンとデザイン
経済学史学会関東部会 2007年12月
L.ワルラスの経済社会システム-市場・国家・アソシアシオンのリンク
経済学史学会第69回全国大会 2005年5月 経済学史学会
産業主義とアソシアシオン
経済学史学会第67回全国大会 2003年5月 経済学史学会
L.ワルラスの社会経済理論-エコノミ・ソシアルの観点から
進化経済学会第9回東京大会 2003年3月 進化経済学会
L.ワルラスの体制論の枠組
経済学史学会第66回全国大会 2002年10月 経済学史学会
19世紀フランス社会とL.ワルラス
日仏経営学会第39回全国大会 2002年5月 日仏経営学会
J.S.ミル体制論の枠組
経済学史学会第61回全国大会 1997年10月 経済学史学会
利己心の系譜学
2015年 - 2017年
基礎研究(B) (一般)
太子堂正称
担当区分:連携研究者
危機と格差の時代に-待ったなしの医療・福祉・年金制度危機
役割:講師
湘南工科大学 湘南工科大学市民公開講座 湘南工科大学 2009年6月
ヨーロッパにおける情報市民社会
役割:講師
文部科学省科学技術政策研究所科学技術動向研究センター 経済産業省別館 2003年7月
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