学位
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学術修士 ( 1996年3月 東京大学 )
2026/04/01 更新
学術修士 ( 1996年3月 東京大学 )
精神医学
教育社会学
社会心理学
社会学
人文・社会 / 社会学 / 社会学(Sociology)
ライフサイエンス / 精神神経科学 / 精神神経科学(Psychiatry)
その他 / その他 / その他(Other)
人文・社会 / 教育社会学 / 教育社会学(Educational Sociology)
人文・社会 / 社会心理学 / 社会心理学(Social Psychology)
東京大学 総合文化研究科 国際社会科学専攻相関社会科学コース
1996年4月 - 2001年3月
国・地域: 日本国
東京大学 総合文化研究科 相関社会科学専攻
1994年4月 - 1996年3月
国・地域: 日本国
東京大学 文学部 社会学専修過程
1990年4月 - 1994年3月
国・地域: 日本国
山形大学 人文学部 文学科哲学専攻
1982年4月 - 1986年3月
国・地域: 日本国
山口大学 非常勤講
2013年8月
大阪大学 外国語学部 非常勤講師
2011年4月 - 2018年
東京大学大学院 教育学研究科 非常勤講師
2008年4月 - 2008年9月
立教大学大学院 社会学研究科 非常勤講師
2007年10月 - 2009年9月
立教大学大学院 社会学研究科 非常勤講師
2007年10月 - 2009年9月
明治大学 文学部 准教授 専任准教授
2007年4月
京都大学大学院 教育学研究科 非常勤講師
2006年10月
立教大学 社会学部 非常勤講師(2006年4月1日~9月30日(人間関係研究1)2007年4月1日~9月30日(社会問題の社会学))
2006年4月 - 2007年9月
立教大学 社会学部 非常勤講師 非常勤講師(2006年4月1日~9月30日(人間関係研究1)2007年4月1日~9月30日(社会問題の社会学))
2006年4月 - 2007年9月
明治大学 文学部 助教授 専任助教授
2006年4月 - 2007年3月
明治大学 文学部 非常勤講師 専任講師
2001年4月 - 2006年3月
国立療養所千葉東病院附属看護学校 非常勤講師
1998年4月 - 2001年3月
国立療養所千葉東病院附属看護学校 非常勤講師
1998年4月 - 2001年3月
日本人間行動進化学会
2016年 - 現在
日本社会学会
1994年7月
日本家族社会学会
日本教育社会学会
関東社会学会
日本社会病理学会
日本犯罪社会学会
日本社会病理学会査読委員 委員
2024年 - 2025年
団体区分:学協会
日本社会病理学会学術奨励選考委員会 学術奨励選考委員
2023年1月 - 2025年
東京都千代田区いじめ問題調査委員会 委員
2016年4月 - 2024年6月
団体区分:自治体
「いじめの問題化の歴史と、いじめという語の定義および使用」『教育と医学』第70巻第2号(2022年3月1日発行)
『教育と医学』 70 ( 2 ) 104 - 111 2022年3月
「学校のいじめのメカニズムーーIPS理論、群生秩序、コスモロジー、自己裂開規範を用いて」『精神医学』第63巻2号 招待
精神医学 63 ( 2 ) 165 - 175 2021年2月
「学校における閉鎖空間の問題――取手市中3生徒自殺事件から普遍的な問題を考える」 『季刊 教育法』第202号(エイデル研究所、2019年9月25日発行) 招待
『季刊 教育法』 ( 202 ) 60 - 65 2019年9月
「いじめ・学校・全体主義、そして有害閉鎖空間設定責任」(『月報 司法書士』第559号、2018年9月10日発行)
月報 司法書士 ( 559 ) 4 - 16 2018年9月
「いま『発達障害』という概念を強く疑わなければいけない理由」『講談社現代ビジネス』2018年6月8日 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/55879
『講談社現代ビジネス』 2018年6月
「神戸中3『いじめ自殺』から見えてくる、いじめ対策の不都合な真実」 『講談社現代ビジネス』2018年6月17日 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/56128
『講談社現代ビジネス』 2018年6月
「いじめ研究の第一人者が問う、日本の学校が染まる『全体主義』の核心」『講談社現代ビジネス』2018年5月25日 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/55712
2018年5月
「日本の学校から『いじめ自殺』がなくならない根本理由」『講談社現代ビジネス』2018年5月18日 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/55701 招待
講談社現代ビジネス 2018年5月
「学校のあたりまえを疑え!」 社会学者 内藤朝雄さん デジタル毎日『ソーシャルアクションラボ』
デジタル毎日『ソーシャルアクションラボ』 2018年4月
いじめについてのコメント『福島民報』2017年12月26日
『福島民報』 ( 44350 ) 2017年12月
「人格を壊して遊ぶ…日本で『いじめ自殺』がなくならない根深い構造」 『講談社現代ビジネス』2017年11月3日 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53333
『講談社現代ビジネス』 2017年11月
「いじめ自殺を隠蔽するとき、教育者が必ず口にする『異常な論理』」 『講談社現代ビジネス』2017年11月2日 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53330
『講談社現代ビジネス』 2017年11月
洗脳まがいの社員研修に関するコメント 『朝日新聞』2017年10月16日 朝刊
2017年10月
「日本人だけが見ないフリ!? 政権中枢にはびこる『アブない国家観』」『講談社現代ビジネス』2017年10月20日 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53260
『講談社現代ビジネス』 2017年10月
「未曾有の北朝鮮危機を乗り越えるための、二つの緊急提言」『講談社現代ビジネス』2017年9月5日 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52788
講談社現代ビジネス 2017年9月
「わたしたちが求める純粋な親密性」ユン・ガウン監督、イ・チャンドン企画、映画『わたしたち』劇場パンフレット 発行:マンシーズエンターテインメント(2017年9月23日)
10 - 11 2017年9月
「『いじめ自殺』多発にもかかわらず、学校の有害性が問われない不可解 茨城県取手市・中3女子自殺事件【後編】」『講談社現代ビジネス』2017年8月21日 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52633
2017年8月
「聴き取り少なく不自然」『中日新聞』2017年8月25日朝刊
『中日新聞』 2017年8月
いじめについてのコメント 「クラス中から笑いものにされ、退学へと追い詰められた少年は絶望して・・・・・・」 『週刊女性』2017年8月15日号、第61巻第31号(主婦と生活社)
『週刊女性』 61 ( 31 ) 2017年8月
「日本の学校は地獄か…いじめ自殺で市教委がとった残酷すぎる言動 茨城県取手市・中3女子自殺事件【前編】」『講談社現代ビジネス』2017年8月20日 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52631
『講談社現代ビジネス』 2017年8月
「学校の『あたりまえ』を考え直す⑥全体主義は素直さ気にする」『教育新聞』2017年5月18日第3525号
『教育新聞』 ( 3525 ) 2017年5月
「学校の『あたりまえ』を考え直す④「教育現場では価値が序列化」『教育新聞』2017年5月1日(第3522号)
『教育新聞』 ( 3522 ) 2017年5月
「学校の『あたりまえ』を考え直す⑦日本の全体主義的な教育」『教育新聞』2017年5月22日第3526号
『教育新聞』 ( 3526 ) 2017年5月
「学校の『あたりまえ』を考え直す⑤らしい生徒につくりかえる」『教育新聞』2017年5月15日(第3524号)
『教育新聞』 ( 3524 ) 2017年5月
「世界が警戒する日本の『極右化』〜私たちはいま、重大な岐路にいる」 『講談社現代ビジネス』2017年4月14日 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51438
『講談社現代ビジネス』 2017年4月
「学校の『あたりまえ』を考え直す③「学校の全体主義くっきりと」『教育新聞』2017年4月17日(第3518号)
『教育新聞』 ( 3518 ) 2017年4月
「学校の『あたりまえ』を考え直す①集団秩序の本体は何なのか」『教育新聞』2017年4月3日(第3515号)
『教育新聞』 ( 3515 ) 2017年4月
「学校の『あたりまえ』を考え直す②生きるコスモロジーを知る」『教育新聞』2017年4月10日(第3517号)
『教育新聞』 2017年4月
いじめに関するコメント『南日本新聞』2017年3月30日
『南日本新聞』 2017年3月
「学校のいじめ『閉塞感原因』のケースも」 『福島民報』2017年2月8日 社会面
『福島民報』 2017年2月
「日本の学校から『いじめ』が絶対なくならないシンプルな理由」 『講談社現代ビジネス』2017年2月9日 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50919
『講談社現代ビジネス』 2017年2月
「いじめ調査委員会」〝ずさん〟な実態 『週刊女性』2016年12月6日号 第60巻第47号 通巻第2914号 2016年11月22日発行 (学識者コメント部分)
週刊女性 60 ( 47 ) 163 - 163 2016年11月
いじめについてのコメント『日本経済新聞』2016年10月28日夕刊(全国版、社会面)
日本経済新聞 2016年10月
いじめについてのコメント『日本経済新聞』2016年9月3日朝刊(名古屋版、社会面)
『日本経済新聞』 2016年9月
「中高生向けネットコミュニティ・ゴルスタについてのコメント」(ゲストとしての学識者コメント部分) フジテレビマルチデバイスニュース「ホウドウキョク」「あしたのコンパス」 2016年8月29日
2016年8月
「『みんなをまとめよう』がいじめ加害を後押しする。いじめから生きづらい学校環境の見直しを」『不登校生支援』2016年夏号(関東版)2016年7月6日発行
『不登校生支援』 4 - 8 2016年7月
インターネット上の架空幼児への虐待遊びへのコメント『毎日新聞』2016年5月24日朝刊
毎日新聞 2016年5月
「三権分立否定 刷り込み?」安倍首相の三権分立否定発言に関するコメント『東京新聞』2016年5月19日
東京新聞 2016年5月
なぜ、いじめは起きるのか 『教職課程』2016年1月号
教職課程 42 ( 1 ) 36 - 39 2016年1月
[検証 仙台いじめ自殺](中)公表の遅れ ひろがる波紋(連載) (学識者コメント部分) 『読売新聞』2015年11月22日
読売新聞 2015年11月
いじめなくそう 僕はヒーロー 大阪の小5通学路で呼びかけ (学識者コメント部分) 『読売新聞』2015年10月3日
『読売新聞』 2015年10月
「いじめ」が起こるしくみって? 『ジュニアエラ』2015年10月号
ジュニアエラ ( 79 ) 10 - 10 2015年9月
いじめを生み出す構造を知る 『養護教諭通信』2015年10月号
『養護教諭通信』2015年10月号 1 ( 7 ) 10 - 13 2015年9月
子どもの自殺を食い止められないいじめ報道は「益」か「害」か?(学識者コメント部分) DIAMOND online 2015年9月5日
DIAMOND online 2015年9月
学校はそれでもいじめを防げない! 『女性セブン』2015年9月10日号 (学識者コメント)
『女性セブン』 53 ( 31 ) 110 - 110 2015年8月
世論を強力に動かしうる啓蒙書 教育という「善きもの」は「善き」がゆえに歯止めがかからず、暴走していく (内田良著『教育という病』(光文社新書)への書評) 『図書新聞』2015年8月29日号、通巻3220号
『図書新聞』3220号 ( 3220 ) 2 - 2 2015年8月
「集団」「匿名」「SNS]の陰でモンスター化する子どもたち 脱 逃げ場のないいじめ地獄 『週刊女性』2015年7月28日号 (学識者コメント部分)
週刊女性 59 ( 29 ) 40 - 40 2015年7月
岩手・中2男子はなぜ「見殺し」にされたのか (学識者コメント部分) 『サンデー毎日』7月26日号
『サンデー毎日』2015年7月26日号 94 ( 31 ) 27 - 27 2015年7月
学校から始まる「再」全体主義化 『週刊 金曜日』2015年1月16日号
週刊金曜日 23 ( 2 ) 22 - 23 2015年1月
明治大学文学部 心理社会学科 内藤 朝雄 准教授 早稲田塾 インターネットインタビュー Good Professor (2014年11月20日)
Good Professor 2014年11月
(根ほり葉ほり)明治大准教授・内藤朝雄さん いじめ認知増加、どう対策? 『朝日新聞』2014年11月2日(朝刊、山形地方版)
『朝日新聞』 2014年11月
問われる報道のあり方、そして… 『佼成』2014年6月号
『佼成』2014年6月号(第65巻6号、通巻811号) 65 ( 6 ) 19 - 21 2014年6月
個人はいじめにどう対峙するか? 『佼成』2014年5月号
『佼成』2014年5月号 65 ( 5 ) 2014年5月
「ネットのいじめ相談急増 13年度223件で前年度の3倍」『信濃毎日新聞』2014年5月12日
『信濃毎日新聞』2014年5月12日 2014年5月
「いじめをなくしていくために」『佼成』2014年4月号(第65巻第4号、通巻809号)
『佼成』2014年4月号(第65巻第4号、通巻809号) 65 ( 4 ) 19 - 21 2014年4月
「学校ですごす子どもたちの心の内は?」『佼成』2014年3月号
『佼成』2014年3月号 65 ( 3 ) 19 - 21 2014年3月
「なぜ学校でいじめがエスカレートするのか?」『佼成』2014年2月号
『佼成』2014年2月号 65 ( 2 ) 19 - 21 2014年2月
「昔に比べて、いまの『いじめ』は酷い?」『佼成』2014年1月号
『佼成』2014年1月号 65 ( 1 ) 19 - 21 2014年1月
「統一調査行い正確な把握を」(『日本経済新聞』2013年12月11日朝刊)
『日本経済新聞』2013年12月11日朝刊 2013年12月
「いじめと身分ーー閉鎖空間の秩序問題」『授業力&学級統率力』第51巻第12号
『授業力&学級統率力』 51 ( 12 ) 86-88 2013年12月
道徳教科化についてのコメント、『朝日新聞』2013年11月12日(朝刊)
『朝日新聞』2013年11月12日(朝刊) 2013年11月
「いじめと暴力――いじめ研究と進化理論の統合」『こころの科学』11月号(通巻172号)
『こころの科学』11月号(通巻172号) ( 172 ) 48-53 2013年10月
いじめ
『犯罪と非行』(編集・発行 公益財団法人 日立みらい財団) ( 176 ) 66-83 2013年9月
「環境の閉鎖性を認識し、なくしていく。人間を大事にする社会をつくるために」『聖教新聞』2013年8月24日
『聖教新聞』2013年8月24日 2013年8月
「中区で『いじめ』テーマに講演会/明治大・内藤准教授」『中日新聞』2013年8月10日
『中日新聞』2013年8月10日 2013年8月
学校でのボイスレコーダーによる録音についてのコメント(『AERA』朝日新聞出版)
『AERA』(朝日新聞出版)2013年8月12-19日号 26 ( 34 ) 22-23 2013年8月
「いじめ研究の射程と批判への応答」『こころの科学』2013年7月号、通巻170号
『こころの科学』2013年7月号、通巻170号 ( 170 ) 94-95 2013年7月
「『閉鎖空間』から生まれるいじめの心理」『灯台』2013年6月号通巻633号
『灯台』2013年6月号通巻633号 ( 633 ) 2013年6月
いじめ防止法についてのコメント 『東京新聞』2013年6月28日(日刊)第28面
『東京新聞』2013年6月28日(日刊)第28面 2013年6月
被害者の意向最優先尊重を 『京都新聞』2013年6月30日
『京都新聞』2013年6月30日 2013年6月
「閉鎖性の解消を」、『朝日新聞』神奈川版、2013年6月11日
『朝日新聞』神奈川版、2013年6月11日 2013年6月
「体罰」と呼ばれる教員による暴力についてのコメント『信濃毎日新聞』2013年5月1日(朝刊)第30面
『信濃毎日新聞』2013年5月1日(朝刊)第30面 2013年5月
ノリによる事故についてのコメントin『信濃毎日新聞』2013年5月10日
『信濃毎日新聞』2013年5月10日(朝刊第3面「社説」) 2013年5月
「悪口・仲間外れ 与野党案とも効果ない いじめ対策法案」 『朝日新聞』2013年5月29日(朝刊、第16面)
『朝日新聞』2013年5月29日(朝刊、第16面) 2013年5月
いじめの構造と対策
『月刊 地方自治職員研修』第46巻6号通巻647号 46 ( 6 ) 21-23 2013年5月
A comment on bullying, in The Christian Science Monitor, May 9, 2013
The Christian Science Monitor, May 9, 2013 http://www.csmonitor.com/World/Asia-Pacific/2013/0509/Long-troubled-by-school-bullying-Japan-now-eyes-zero-tolerance?nav=649747-csm_staff-storyList 2013年5月
閉鎖空間に生じる身分についてのコメント 『中日新聞』2013年4月22日(朝刊第8面)
『中日新聞』2013年4月22日(朝刊第8面) 2013年4月
いじめの構造 『Vital』カトリック真正会館機関紙
『Vital』カトリック真正会館機関紙 ( 15 ) 4-7 2013年4月
教員による生徒に対する暴力といじめ、及びそれが生徒間のいじめに連鎖することについてのコメントin『AERA』2013年3月11日号第26巻第10号通巻1385号
『AERA』朝日新聞社 26 ( 10 ) 59 2013年3月
講演会 いじめの構造
「講演会 いじめの構造」(講演記録) 札幌学院大学人文学部臨床心理学科・江別市教育委員会学校教育支援室編 札幌学院大学・江別市教育委員会発行 1-39 2013年3月
「『教育のいま』がわかる必読本5冊」 『The 21』4月号,(PHP研究所)
『The 21』4月号,(PHP研究所) 30 ( 4 ) 42-43 2013年3月
「『暴行』『傷害』と呼ぶべきだ」 『信濃毎日新聞』2013年2月8日(朝刊)第31面「『体罰』を問う-1-」
『信濃毎日新聞』 2013年2月
大津市のいじめ自殺報告書についてのコメント『京都新聞』2013年2月1日(だい25面)
『京都新聞』2013年2月1日 2013年2月
「いじめ・パラノイア・進化」 『教育と医学』教育と医学の会編、慶應大学出版会発行
内藤 朝雄
『教育と医学』教育と医学の会編、慶應大学出版会発行 61 ( 2 ) 20-28 - 116 2013年2月
「学校といじめ対策」『愛媛新聞』2013年2月5日(第3面)
『愛媛新聞』 2013年2月
いじめ、「体罰」と呼ばれる教員による暴力についての長いコメント 『週刊女性』2013年2月19日号、第57巻第7号通巻第2728号
『週刊女性』2013年2月19日号、第57巻第7号通巻第2728号 57 ( 7 ) 49-51 2013年2月
「子を閉鎖空間から開放」 『山形新聞』2013年2月6日(第45839号)第6面 「論説・解説」
『山形新聞』 2013年2月
「学校といじめ対策 『閉鎖空間』に社会秩序を」 『東奥日報』2013年2月2日(第43661号)第7面
『東奥日報』 2013年2月
教員による暴行が蔓延する学校の秩序感覚についてのコメント 『AERA』2013年1月28日号(第26巻第4号)
『AERA』2013年1月28日号(第26巻第4号) 26 ( 4 ) 19 2013年1月
いじめ防止に「こわい先生」は必要か? 『シノドス』 http://synodos.livedoor.biz/archives/2012025.html
『Synodos Journal』(インターネットジャーナル) http://synodos.livedoor.biz/archives/2012025.html http://synodos.livedoor.biz/ 2012年12月
各政党公約のいじめ対策に対するコメント『朝日新聞』2012年12月11日(朝刊)第38面
『朝日新聞』2012年12月11日(朝刊) 2012年12月
いじめについてのコメント『信濃毎日新聞』2012年12月21日
『信濃毎日新聞』2012年12月21日 2012年12月
「いじめ」のメカニズムを考える
『佼成新聞』2012年11月4日(第6面) ( 2584 ) 6 2012年11月
いじめについての短いコメント『東京新聞』2012年11月16日朝刊
『東京新聞』2012年11月16日朝刊 2012年11月
いじめ研究の第一人者が断言 内藤朝雄「いじめ加害者を厳罰にせよ」 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/34029
『現代ビジネス』「賢者の知恵」(講談社、ネット媒体) http://gendai.ismedia.jp/articles/-/34029 2012年11月
「いじめの核心と、そこから目をそらさせるメディアの構造」 『月刊福祉』
内藤 朝雄
『月刊福祉』 95 ( 13 ) 36-39 - 39 2012年11月
「いじめをどう見るか 〈いじめ学〉入門講義」 『現代思想』12月臨時増刊号 imago
『現代思想』12月臨時増刊号 imago 40 ( 16 ) 42-49 2012年11月
「構造的な問題を解決すればいじめは抑止できるはず」 『MORGEN』2012年10月号
『MORGEN』2012年10月号 ( 130 ) 2012年10月
「友だち家畜」 『明治』
『明治』 ( 56 ) 52-55 2012年10月
[教育ルネサンス]いじめと向き合う(4) ネットの中傷 見えぬ敵(連載) (識者コメント部分) 『読売新聞』2012年10月24日朝刊
『読売新聞』2012年10月24日朝刊 2012年10月
いじめについてのコメント
『AERA』2012年10月1日号、通巻1360号 25 ( 40 ) 2012年10月
「いじめ解決策 いじめ問題に詳しい、内藤朝雄明治大学准教授が提言 学校の集団生活のなかに、子どもたちを“怪物”にする要因がある」 『宝島』2012年10月号、通巻723号
『宝島』2012年10月号、通巻723号 40 ( 10 ) 44-45 2012年9月
いじめについてのコメント 『週刊朝日』2012年9月14日号
『週刊朝日』2012年9月14日号、通巻5153号、朝日新聞出版 117 ( 43 ) 2012年9月
いじめ防止条例についてのコメント
『AERA』2012年9月17日号、第25巻第38号、通巻1358号(朝日新聞社) 25 ( 38 ) 2012年9月
「法の介入、学級制度廃止でいじめの蔓延を食い止めろ」『中央公論』2012年10月号
『中央公論』2012年10月号、第127巻第14号 127 ( 14 ) 74-81 2012年9月
いじめについてのコメント
『週刊 SPA!』2012年9月11日号、通巻3336号(扶桑社) 61 ( 32 ) 2012年9月
「いじめから目を逸らせたいお前へ--内藤朝雄氏が語る、普遍的な現象としてのいじめ」 『図書新聞』2012年9月8日号、第3077号、㈱図書新聞
『図書新聞』2012年9月8日号、第3077号、㈱図書新聞 ( 3077 ) 第1面 2012年9月
文部科学省の「児童生徒の問題行動調査」についてのコメント 『朝日中学生ウィークリー』2012年9月16日号、通巻1954号
『朝日中学生ウィークリー』2012年9月16日号、通巻1954号 38 ( 25 ) 2012年9月
[なくそう・いじめ]実態(2)親友からも標的に(連載) (学識者コメント部分) 『読売新聞』2012年9月25日朝刊
『読売新聞』2012年9月25日朝刊 2012年9月
インタビュー「市民社会から外れた『学級』」 『熊本日日新聞』2012年9月21日朝刊第17面
『熊本日日新聞』2012年9月21日朝刊第17面 2012年9月
いじめについての長いコメント
『ニューズウィーク日本版』「いじめは犯罪化するべきか」 2012年8月1日号、通巻1310号 17 ( 29 ) 38-41 2012年8月
「弁護士・警察に相談を」『毎日新聞』2012年8月3日(朝刊)
『毎日新聞』2012年8月3日(朝刊) 2012年8月
「治外法権にしない」『中日新聞』2012年8月6日(朝刊)
『中日新聞』 2012年8月
Comments on Bullying in The Japan Times (Friday, Aug. 17, 2012)
The Japan Times (Friday, Aug. 17, 2012) http://www.japantimes.co.jp/text/nn20120817f1.html 2012年8月
「外の世界教え怪物にしない」『朝日新聞』2012年7月25日(朝刊)
『朝日新聞』2012年7月25日(朝刊) 2012年7月
いじめについての長いコメント 「マスコミが報じない「いじめ自殺問題」の伏魔殿 解決策なき世論の過熱は、なぜ繰り返されるのか?」『週刊ダイヤモンド デジタル』 2012年7月20日
『週刊ダイヤモンド デジタル』 「マスコミが報じない「いじめ自殺問題」の伏魔殿 解決策なき世論の過熱は、なぜ繰り返されるのか?」 http://dw.diamond.jp/articles/2374 2012年7月
いじめについてのコメント 『AERA』「親に何ができるか」(朝日新聞社) 2012年7月23日
『AERA』「親に何ができるか」(朝日新聞社) 2012年7月23日、第25巻31号、通巻1351号 25 ( 31 ) 21 2012年7月
いじめについてのコメントin「いじめ・・・親はどうする?」『東京新聞』2012年7月27日(朝刊)
『東京新聞』2012年7月27日(朝刊) 2012年7月
潜在化した「いじめ」の調査必要
『公明新聞』2012年3月6日 ( 15964 ) 2012年3月
「原子力ムラ」と仲間うちの論理 『図書新聞』2011年9月10日
『図書新聞』2011年9月10日 ( 3029 ) 2011年9月
「人が深いところから壊れていく有害環境から脱するために」 タシエス(Jos´e Antonio T`assies)『名前をうばわれたなかまたち』(さえら書房)書評 『図書新聞』
『図書新聞』 ( 3024 ) 2011年7月
内藤 朝雄
『現代のエスプリ』 ( 526 ) 67-81 - 81 2011年5月
「学校での『いじめ』がなくならない理由」 『おそい・はやい・ひくい・たかい』㈱ジャパンマシニスト社
『おそい・はやい・ひくい・たかい』㈱ジャパンマシニスト社 ( 61 ) 56-59 2011年5月
「いじめの心理社会学的生態学」 『精神科治療学』第26巻第5号、2011年5月19日発行
『精神科治療学』 26 ( 5 ) 561-567 2011年5月
「せめぎあう力と力-ネットを埋め込むいじめの講造vs講造を脱するネットの開放性(対談)」 『現代のエスプリ』
加納寛子
『現代のエスプリ』 ( 526 ) 186-198 2011年5月
「現にこの生を生きている!」存在論的当事者論へ: 芹沢俊介『存在論的ひきこもり論』(雲母書房、2010)への書評 『図書新聞』2011年1月29日
『図書新聞』2011年1月29日 ( 2999 ) 2011年1月
「学校のいじめ」 『そだちの科学』(日本評論社)
『そだちの科学』(日本評論社) ( 14 ) 57-61 2010年4月
「新自由主義とのたたかい?: 広田照幸『格差・秩序不安と教育』世織書房(2009)への書評 『図書新聞』
『図書新聞』 ( 2939 ) 2009年10月
「人間の飛蝗を妨げるための心理-社会的筆所の生態学の構想」 『現代の社会病理』(日本社会病理学会編)
『現代の社会病理』(日本社会病理学会編) ( 24 ) 31-44 2009年9月
「痛みの記憶から制度を変える」 『春立ちぬ』(俳優座公演No.295『春立ちぬ』パンフレット)
『春立ちぬ』(俳優座公演No.295『春立ちぬ』パンフレット) 14-15 2008年11月
「若者よ、正しい『クレーマー』になれ!」 『m9』(晋遊舎)
『m9』(晋遊舎) ( 1 ) 2008年6月
「妬みと自由」
『明治大学心理社会学研究』明治大学文学部心理社会学科 ( 3 ) 2008年3月
「青少年問題について論じるうえでの必須資料」『青少年非行・犯罪史資料』パンフレット 日本図書センター
『青少年非行・犯罪史資料』パンフレット 日本図書センター 2008年2月
「いじめの実態と対応上の留意点」『教職研修』2008年2月号、第36巻第6号、通巻426号(教育開発研究所、2008年2月1日発行)
『教職研修』2008年2月号、第36巻第6号、通巻426号(教育開発研究所、2008年2月1日発行) 36 ( 6 ) 426 2008年2月
「明かなパワハラ-名古屋市バス・パワハラについてのコメント」『毎日新聞』(中部版)2008年2月11日第23面
『毎日新聞』(中部版)2008年2月11日第23面 2008年2月
「学校という有害な閉鎖空間がもたらす、奴隷的境遇。そして、広い社会で業績をつみかさねることとお金をかせぐことの重要さ」『学校マネジメント』2008年1月号、No.612(明治図書)
『学校マネジメント』2008年1月号、No.612(明治図書) ( 612 ) 2008年1月
「『美しい青春』という思いこみ」『月刊 少年育成』2008年1月号、第53巻第1号、通巻622号(社団法人大阪少年補導協会、2008年1月1日発行)
『月刊 少年育成』2008年1月号、第53巻第1号、通巻622号(社団法人大阪少年補導協会、2008年1月1日発行) 53 ( 1 ) 2008年1月
「電車のなかで高校生に暴行を加えた警察官に支持が集まる世相についてのコメント」 『週刊 SPA!』2007年9月18日号(扶桑社)
『週刊 SPA!』2007年9月18日号(扶桑社) 2007年9月
「いじめ解体のために:『いじめと現代社会』の先にあるもの」 『ナツカレ!2007』荻上チキ編集
『ナツカレ!2007』荻上チキ編集 2007年8月
「『学校的』な社会のなかの倫理とプライド」 『児童心理』2007年7月号、No.862、金子書房
内藤朝雄
『児童心理』2007年7月号、No.862、金子書房 61 ( 10 ) 36-41 - 913 2007年7月
「格差社会とデートDV」『季刊 セクシュアリティ』NO.32、エイデル研究所、2007年7月15日
2007年7月
「いじめの社会調査」『臨床心理学』第7巻第4号、2007年7月10日、金剛出版
2007年7月
「内的モードを変換させる『いじめ社会』の寄生」 『教職課程』協同出版
『教職課程』協同出版 33 ( 11 ) 20-23 2007年7月
「教育が社会をおおいつくすタイプの全体主義が迫っている」 『senki』2007年6月25日、せんき社
『senki』2007年6月25日、せんき社 2007年6月
憲法についてコメント「憲法と共に」『山陰中央新報』2007年5月1日
2007年5月
「いじめ被害者が自殺した後の、『学校的』な生徒や教員のふるまい方から見えてくる、『学校的』なものの問題」 『教職課程』共同出版
『教職課程』共同出版 33 ( 8 ) 20-23 2007年5月
いじめについてのコメント
「いけない事でも、なぜ起こる?『大人のいじめ』を徹底追究!」『BOAO』2007年4月号(マガジンハウス) 2007年4月
内藤朝雄・後藤和智・宮台真司・宮崎哲弥「ニートは議事問題!?俗流若者論を撃て!!」宮台真司・宮崎哲弥『M2:ナショナルズムの作法』(インフォバーン、2007年4月9日)
2007年4月
内藤朝雄・義家弘介「学校にいじめの解決を期待できるか」『婦人公論』第92巻第9号通巻1223号、2007年4月22日
2007年4月
「『いじめ』を考える」
財団法人 大阪府人権協会 広告(『読売新聞』2007年3月28日、読売新聞大阪本社) 2007年3月
「いじめ」の構造
『ZONE』2007年2月号、第373号、全トヨタ労働組合連合会 2007年2月
「人権思想の大きなねじれ現象と浸透する教育の全体主義的兆候」『図書新聞』2007年2月17日、第2810号
2007年2月
魁生由美子・内藤朝雄「自由報告部会Aセッション【社会病理と犯罪】を終えて」日本社会病理学会『日本社会病理学会ニュース』No.53、2007年1月15日
2007年1月
「いじめの分析に必要不可欠な全能希求のメカニズム」『図書新聞』2007年1月20日、第2806号、㈱図書新聞
2007年1月
若者自立塾関連の特集記事にコメント 「専門家の見方 解決の仕方多様」 『日本経済新聞』2007年1月1日(31面)
『日本経済新聞』2007年1月1日(31面)「専門家の見方 解決の仕方多様」 2007年1月
内藤朝雄・藤井誠二「いまの自殺報道はこんなに間違っている!」『創』2007年1月号(藤井誠二氏との対談)
2006年12月
安倍晋三首相についてのコメント
『日刊 ゲンダイ』2006年12月23日(第9105号、22日発行)http://eritokyo.jp/independent/nikkangendai-col067.html 2006年12月
「『速度』の政治を阻止するために: 日本の右傾化を阻止する対抗勢力の担い手にリベラリストを」『図書新聞』2006年12月23日、第2803号、㈱図書新聞
2006年12月
「いじめ報道祭りへの怒り:いじめは最近になって増えてきたわけではない。報道されなかっただけである」『図書新聞』2006年11月18日(No.2798、(株)図書新聞)
2006年11月
石原慎太郎東京都知事の発言についてのコメント 『週刊 SPA!』2006年11月28日号(扶桑社)
『週刊 SPA!』2006年11月28日号(扶桑社) 2006年11月
「STOP! いじめ ふたつに大別 それぞれ対処」『日経新聞』2006年11月17日(金曜日)夕刊
2006年11月
「いじめ学」内藤朝雄氏に聞く、問題の深層と対策(1) 『原宿新聞』2006年11月13日http://www.harajukushinbun.jp/headline/406/index.html
『原宿新聞』2006年11月13日http://www.harajukushinbun.jp/headline/406/index.html 2006年11月
「いじめ学」内藤朝雄氏に聞く、問題の深層と対策(2) 『原宿新聞』2006年11月14日http://www.harajukushinbun.jp/headline/408/index.html
『原宿新聞』2006年11月14日http://www.harajukushinbun.jp/headline/408/index.html 2006年11月
「『半』超越性を蔓延させないための装置を社会は必要とする」 『図書新聞』2006年10月21日、第2794号、㈱図書新聞
2006年10月
「『教育的』憎しみが蔓延する社会」『マスコミ市民』2006年10月号、通巻453号(NPO法人マスコミ市民フォーラム)
2006年10月
井上眞理子著『ファミリーバイオレンス』晃洋書房(2005年)への書評、 『現代の社会病理』(日本社会病理学会編)
『現代の社会病理』(日本社会病理学会編) ( 21 ) 151-153 2006年9月
「天皇の象徴責任論」『図書新聞』2006年9月2日、第2788号、㈱図書新聞
2006年9月
「普遍的な人間の尊厳という超越性が埋め込まれた第二の自然感情により、有効に作動し続ける社会秩序」『図書新聞』2006年9月23日、第2791号、㈱図書新聞
2006年9月
「二種類の国家観」『図書新聞』2006年7月15日、第2782号、㈱図書新聞
2006年7月
「若者より大人の社会がおかしくなっている」『季刊 理戦』2006年秋号、NO.85、実践社
2006年7月
「『問題化』危険なこと」『北陸中日新聞』2006年7月13日(朝刊)
2006年7月
「いまだ貧困に喘ぐ地方の学校」 『中央公論』中央公論社
『中央公論』中央公論社 121 ( 6 ) 112-119 2006年6月
「『脱ア入欧』へのシナリオ」『図書新聞』2006年6月17日、第2778号、(株)図書新聞
2006年6月
「『いまどき』をいじくるむなしさ:マス・メディアに煽られた思いこみの系譜」 社団法人大阪少年補導協会『少年育成』
内藤朝雄
社団法人大阪少年補導協会『少年育成』 51 ( 5 ) 16-21 2006年5月
「ここが変だよ青少年条例(下)」『Fonte』2006年5月1日、通算193号、全国不登校新聞社
2006年5月
「全体主義としての教育の論理」『図書新聞』2006年5月20日、第2774号
2006年5月
宮台真司・宮崎哲弥・内藤朝雄・後藤和智 「ニートは疑似問題!? 俗流若者論を撃て!!」 『サイゾー』2006年5月号、㈱インフォバーン p.108-112
宮台真司, 宮崎哲弥, 後藤和智
6 ( 8 ) 108-112 2006年4月
ニートという概念の誤り 『マスコミ市民』2006年4月号、通巻447号、(NPO法人マスコミ市民フォーラム)
『マスコミ市民』2006年4月号、通巻447号、(NPO法人マスコミ市民フォーラム) ( 447 ) 2006年4月
ニートという概念の誤り
『マスコミ市民』2006年4月号、通巻447号、(NPO法人マスコミ市民フォーラム) ( 447 ) 2006年4月
「急務であるリベラリストの独立勢力:右派と左派の対立図式を超えて」『図書新聞』2006年4月22日、第2771号、㈱図書新聞
2006年4月
「ここが変だよ青少年条例(上)」『Fonte』2006年4月1日、通算191号、全国不登校新聞社
2006年4月
「ここが変だよ青少年条例(中)」『Fonte』2006年4月15日、通算192号、全国不登校新聞社
2006年4月
「道徳と法が一体となる国家に日本が変質したことを示す象徴的な事件:青少年条例による人権侵害の実情をめぐって」『図書新聞』2006年3月18日・第2766号
2006年3月
「日本国憲法の基本価値は『人類普遍』の人権、自由、平等でなければならない:右派主導の憲法改正の動きに対する強い危機感」『図書新聞』2006年2月18日・第2762号
2006年2月
「職場のいじめに関するpsycho-socialなアプローチ」 『明治大学心理社会学研究』
内藤朝雄
『明治大学心理社会学研究』 1 ( 1 ) 51-63 - 51 2006年2月
「若者たちが眼差しを上げるために」『図書新聞』第2755号、2005年12月24日号、(株)図書新聞
2005年12月
「憎悪の社会空間論」 『10+1』メディアデザイン研究所
内藤朝雄
『10+1』メディアデザイン研究所 ( 40 ) 260-269 2005年9月
「ニートを許さない社会は怖い」『Fonte』169号、2005年5月1日、特定非営利活動法人全国不登校新聞社
2005年5月
お前もニートだ: ターゲットにされる「しるし」『図書新聞』2005年3月19日
『図書新聞』 ( 2718 ) 2005年3月
「現代の魔女狩りと市民社会のメルト・ダウン」 『10+1』メディアデザイン研究所
内藤朝雄
財団法人青少年問題研究会『青少年問題』 52 ( 2 ) 28-33 - 33 2005年2月
「不当な労働分配構造こそ不登校問題に関し非難されるべき」(貴戸理恵著『不登校は終わらない』への書評)『図書新聞』2005年2月5日号
『図書新聞』 2005年2月
「友だち」の地獄 『世界』
内藤朝雄
『世界』 734号 42-51 2004年12月
「書評に答えて」『ソシオロジ』第49巻第2号(拙著『いじめの社会理論』に対する秦政春氏による書評へのリプライ)
『ソシオロジ』社会学研究会 49 ( 2 ) 125-128 2004年10月
「存在措定をめぐる構築主義の不可能性と<界>の協働連関モデル」 『現代の社会病理』第19号
内藤朝雄
日本社会病理学会編『現代の社会病理』 ( 19 ) 55-76 - 76 2004年9月
「5・4制導入賛成」『東京新聞』2004年8月11日
『東京新聞』 2004年8月
「息苦しい学校 子に拒否権を」『東京新聞』2004年6月10日
『東京新聞』 2004年6月
「大人への問いかけ、小6女児死亡事件」共同通信社より各紙に配信(2004年6月8〜10日ごろ、北日本新聞、下野新聞、信濃毎日新聞、福井新聞、熊本日日新聞、宮崎日日新聞などに掲載)
2004年6月
「石黒先生のおもいで」『石黒満 追悼文集 天の泉から言葉の水を汲む』、2004年5月4日、石黒恵美子 石黒先生を偲ぶ会
2004年5月
女子高生のスカート丈についてのコメント『AERA』2003年10月13日号
『AERA』2003年10月13日号(第16巻第42号) 16 ( 42 ) 2003年10月
「学校でも世の中の『あたりまえ』を忘れないで」『朝日中学生ウィークリー』2003年9月7日号
『朝日中学生ウィークリー』 2003年9月
[論点]“風通しいい”学校目指せ 内藤朝雄(寄稿) 『読売新聞』2003年7月4日
『読売新聞』 2003年7月
Problems with the Paradigm: the school as a factor in understanding bullying
SHOKO YONEYAMA & ASAO NAITO
British Journal of Sociology of Education 24 ( 3 ) 315-330 - 330 2003年7月
「亀山佳明著『子どもと悪の人間学』」『社会学評論』53巻第3号
『社会学評論』53巻第3号 53 ( 3 ) 431-432 2002年12月
「普遍的な人権の原理を忘れていないか」『教職研修』365号、教育開発研究所
『教職研修』 ( 364 ) 2002年12月
「中村正『ドメスティック・バイオレンスと家族の病理』作品社」日本家族社会学会編『家族社会学研究』第14巻1号
14 ( 1 ) 49-51 2002年7月
「ウィニコット」 『現代のエスプリ』
至文堂『現代のエスプリ』 420号 156-165 2002年7月
内藤朝雄
『創文』創文社 ( 443 ) 19-22 - 22 2002年6月
「『仲良く』を義務とするな」『日本教育新聞』2001年10月26日号
『日本教育新聞』 2001年10月
「自由な社会の構想と臨床社会学」 『現代の社会病理』
日本社会病理学会『現代の社会病理』 ( 16 ) 1-18 2001年9月
「利害と全能を機能的に連結する技能」 日本家族社会学会『家族社会学研究』
内藤朝雄
日本家族社会学会『家族社会学研究』 12 ( 1 ) 81 - 92 2000年7月
「アセスメント」 『現代のエスプリ』393号
内藤朝雄
至文堂『現代のエスプリ』 393号 64-71 2000年4月
「オカルト・ドラッグ・精神分析」樺山紘一編『新社会人の基礎知識 101』新書館
2000年
「学校のゆくえ」樺山紘一編『新社会人の基礎知識 101』新書館
2000年
「自由な社会のための生態学的設計主義」 『季刊 家計経済研究』
内藤朝雄
家計経済研究所『季刊 家計経済研究』 44号 ( 44 ) 35 - 47 1999年10月
内藤朝雄
日本社会病理学会『現代の社会病理』 14号 ( 14 ) 37 - 50 1999年9月
「精神分析学の形式を埋め込んだ社会理論」『現代の社会病理』
情況出版・『情況』 10 ( 6 ) 21-37 1999年6月
「『いじめ』のミクロ・メゾ・マクロ統合理論」 『心と社会』(日本精神衛生会)
内藤朝雄
日本精神衛生会『心と社会』 29 ( 1 ) 72-78 1998年3月
「いじめの社会関係論」トヨタ財団助成研究報告書
研究報告書
1998年
「クライン児童の精神分析」見田宗介他編『社会学文献事典』弘文堂
事典項目
1998年
「秩序の生態学」 『少年育成』
内藤朝雄
財団法人大阪少年補導協会『少年育成』 42 ( 12 ) 1997年12月
「神戸少年事件から 学校の市民社会化を考える(下)」(藤井誠二氏との対談) 『マスコミ市民』12月号、マスコミ情報センター
1997年12月
「神戸少年事件から 学校の市民社会化を考える(上)」(藤井誠二氏との対談) 『マスコミ市民』11月号、マスコミ情報センター
1997年11月
内藤朝雄
『論座』朝日新聞社 3 ( 9 ) 110-113 - 113 1997年10月
「こども・教育・学校という宗教」沖縄タイムズ『論壇』1997年8月11日
1997年
「いじめ」『東京大学新聞』10月1日号
1996年10月
ジェフリー・ウィークス著『セクシュアリティ』第6章「私的な快楽と公的な政策」(上野千鶴子監訳、河出書房新社)
1996年4月
「『いじめ』の社会関係論」 東京大学大学院修士論文
東京大学大学院修士論文 1996年
「いじめ・全能感・世間」 『人間と教育』
内藤朝雄
労働旬報社『人間と教育』 7号 70-82 1995年9月
「山形の中学生マット詰めリンチ殺人は、日本社会の〈みんな〉ファシズムを典型的にあらわしている」『インパクション』第80号
1993年
「物語の価値評価から意志の価値評価へ」 『河合おんぱろす』(河合文化教育研究所)
内藤朝雄
河合文化教育研究所『河合おんぱろす』 1号 239-253 1990年12月
「熱中高校ってなんだ--愛知・東郷高校で何が行われているか--」『ひと』2月号(太郎次郎社)
1981年
「新設校のモデル東郷高の恐怖の内幕」『月刊市民』1979年、第32号
1979年8月
「日本の学校から『いじめ』が絶対なくならないシンプルな理由」現代ビジネス編『日本の死角』(講談社現代新書)所収
( 担当: 単著 範囲: pp.97-113)
講談社 2023年5月
「新型コロナウイルスと日本社会、そして改革の提言─ コロナ対策と劣化した社会の再編成を一つの動きとして行う―」加納寛子編著『新型コロナウイルスが人間社会へ残した禍根-渦中に見いだされたセレンディピティとコロナ世代の可塑性-』第6章(大学教育出版、2022年)
( 担当: 単著)
大学教育出版 2022年4月
「注視されるネットでの誹謗中傷問題」 教育の未来を研究する会編『最新教育動向2022』(明治図書、2021年)
( 担当: 単著)
明治図書 2021年12月
「コロナ差別の現状」 教育の未来を研究する会編『最新教育動向2022』(明治図書、2021年)
( 担当: 単著)
明治図書 2021年12月
「いじめはなくせるか」篠原清昭編著『教育の社会・制度と経営』(ジダイ社、2018年4月30日発行)第11章
( 担当: 単著 範囲: 第11章)
ジダイ社 2018年4月
「学校の全体主義ーー比較社会学の方法から」木村草太編『子どもの人権をまもるために』(晶文社、2018年2月10日)第12章分担執筆(pp.227-246)
木村草太 (著, 編集), 内田良 (著), 大塚玲子 (著), 大貫隆志 (著), 大原榮子 (著), 熊谷晋一郎 (著), 駒崎弘樹 (著), 白濵洋子 (著), 土井香苗 (著), 内藤朝雄 (著), 仁藤夢乃 (著), 前川喜平 (著), 南和行 (著), 宮田雄吾 (著), 村田和木 (著), 山下敏雅 (著), 山野良一 (著)( 担当: 単著)
晶文社 2018年2月 ( ISBN:9784794970343 )
「インターネットを用いたいじめや迫害をめぐる諸問題ーー『延長された表現形』として増幅させるブースター効果」 加納寛子編著『ネットいじめの構造と対処・予防』(金子書房)第8章
加納寛子・藤川大祐・西川純( 担当: 単著 範囲: 第8章(pp.174-212))
金子書房 2016年8月
「対談:ネットいじめから新しい時代を構想する」加納寛子編『ネットいじめの構造と対処・予防』(金子書房)第9章(pp.213-232、加納寛子との対談)
加納寛子・藤川大祐・西川純( 担当: 共著 範囲: 第9章)
金子書房 2016年8月
「学校の秩序分析から社会の原理論へ--暴力の進化理論・いじめというモデル現象・理論的ブレークスルー」大澤真幸・佐藤卓己・杉田敦・中島秀人・諸富徹編集『岩波講座現代第8巻 学習する社会の明日』第9章(pp.229-256)
佐藤卓己・広田輝幸・藤本夕衣・竹内里欧・井上義和・市川真人・波戸岡景太・藤原辰史・阿部潔( 担当: 単著 範囲: 第9章)
岩波書店 2016年7月
「学校でのいじめ問題」『よくわかる現代家族』ミネルヴァ書房
( 担当: 単著)
ミネルヴァ書房 2016年5月
「いじめについての基本認識」 『授業づくりネットワーク』No.18通巻326号、学事出版
( 担当: 単著)
学事出版 2015年7月 ( ISBN:9784761921217 )
いじめを生み出す人格を変えるしくみ 『posse』vol.24
( 担当: 単著)
堀之内出版 2014年9月 ( ISBN:9784906708239 )
이지메의 구조 (拙著『いじめの構造』(講談社)の韓国語版)
( 担当: 単著)
한얼미디어(ハンスメディア, 韓国) 2013年3月
『いじめ加害者を厳罰にせよ』
( 担当: 単著)
KKベストセラーズ 2012年10月 ( ISBN:9784584123867 )
『いじめの直し方』
荻上チキ( 担当: 共著)
朝日新聞出版 2010年3月 ( ISBN:9784022507082 )
「フリーター・ニート」in『よくわかる現代家族』
ミネルヴァ書房 2009年4月 ( ISBN:9784623053445 )
『いじめの講造ーーなぜ人が怪物になるのかーー』
( 担当: 単著)
講談社 2009年3月 ( ISBN:9784062879842 )
『教育をめぐる虚構と真実』(春秋社)第4章「いじめをなくす処方箋―子どもたちが直面する現実から」
( 担当: 共著)
春秋社 2008年10月 ( ISBN:9784393332832 )
『〈いじめ学〉の時代』
内藤朝雄( 担当: 単著)
柏書房 2007年11月
『社会構成主義のプラグマティズム』
若島孔文, 浅野智彦, 佐藤宏平, 齋藤暢一郎, 須永直人, 尾花高志( 担当: 共著)
金子書房 2007年4月
『リーディングス 日本の教育と社会⑧ いじめ・不登校』第三章「いじめの社会関係論」
( 担当: 共著)
日本図書センター 2007年2月
『いじめと現代社会』
( 担当: 単著)
双風舎 2007年2月
『「ニート」って言うな!』
本田由紀, 後藤和智( 担当: 共著)
光文社 2006年1月
「社会病理学の終わりと、自由な社会の構想から得られた2水準モデルの臨床社会学」畠中宗一・広瀬卓爾・清水新二編『社会病理学講座 第4巻 社会病理学と臨床社会学』第10章、学文社
( 担当: 共著)
畠中宗一・広瀬卓爾・清水新二編『社会病理学講座 第4巻 社会病理学と臨床社会学』第10章、学文社 2004年2月
『学校が自由になる日』
宮台真司, 藤井誠二( 担当: 共著)
雲母書房 2002年9月
「ドメスティック・バイオレンス」畠中宗一編『自立と甘えの社会学』第5章、 世界思想社
( 担当: 単著)
畠中宗一編『自立と甘えの社会学』第5章、 世界思想社 2002年2月
『いじめの社会理論』
内藤朝雄( 担当: 単著)
柏書房 2001年7月 ( ISBN:9784760120888 )
『入門 日本の教育 '97-'98』第4章「いじめーー共生という名の地獄かーー」
( 担当: 単著)
ダイヤモンド社、浦野東洋一・坂田仰編『入門 日本の教育 '97-'98』第4章 1997年4月
「『いじめ』の社会関係論」 鬼塚雄丞・丸山真人・森政稔編『ライブラリ 相関社会科学3 自由な社会の条件』新世社
( 担当: 単著)
新世社 1996年7月
「『こどもを大切にする社会』を守り抜く決意を」 招待
『あそびと環境0・1・2歳』7月号 20 ( 4 ) 7 - 8 2023年6月
「『いじめ』が生まれる『深刻な構造』の正体…多くの人が意外と知らない『学校』とはなにか」『講談社現代ビジネス』2023年5月25日https://gendai.media/articles/-/109891 招待
『講談社現代ビジネス』 2023年5月
「なぜ日本の学校から「いじめ」がなくならないのか…たった2つの『シンプルかつ納得の理由』」『講談社現代ビジネス』2023年5月24日https://gendai.media/articles/-/109890 招待
『現代ビジネス』 2023年5月
「日本の学校の『深すぎる闇』…私たちが『理不尽なこと』を受け入れてしまう『根本原因の正体」『講談社現代ビジネス』2023年5月26日 招待
2023年5月
「市長部局の対応有効」『北海道新聞』2023年3月22日朝刊
『北海道新聞』 2023年3月
「理不尽を生む学校の『全体主義』」『Voice』2022年10月号(第538号) 招待
Voice ( 538 ) 156 - 163 2022年9月
「専門家に聞く」(多様性に満ちた社会づくり基本条例についてのコメント)『読売新聞』2022年3月19日(秋田県版)
2022年3月
「事実関係の調査 時間との勝負」『北海道新聞』2022年2月13日(朝刊) 招待
2022年2月
デュルケーム/デュルケーム学派研究会著 中島道男・岡崎宏樹・小川伸彦・山田陽子編『社会学の基本――デュルケームの論点』学文社、2021年 への書評 『現代の社会病理』第36号 招待
現代の社会病理 20 - 22 2021年9月
「オリンピックを中止させなければならない」『図書新聞』7月31日
『図書新聞』 2021年7月
鹿児島市教育委員会が過去のいじめを一転して「重大事態」と認めたことについてのコメント 『南日本新聞』7月17日
南日本新聞 2021年7月
鹿児島市教育委員会が過去のいじめを一転して「重大事態」と認めたことについてのコメント 『朝日新聞』6月8日
2021年6月
新型コロナと人類、日本、組織ーー「一石n鳥」のシステム転換をめざしてーー 招待
『明治大学 リベラル・アーツ フォーラム』 ( 24 ) 22 - 29 2021年3月
「コロナ危機、劣化ニッポンが「世界で一人勝ち」する「スゴい国策」があった…!」『現代ビジネス』(講談社)2021年3月30日 https://gendai.ismedia.jp/articles/-/81692
『現代ビジネス』 2021年3月
◆内藤朝雄(明治大学文学部) 12. 会員コーナⅡ(近況報告)『日本社会病理学会ニュース』第91号 招待
日本社会病理学会ニュース ( 91 ) 14 - 15 2021年2月
「ケンシロウの友たち」(文学部教員から) 『読むことの歓び 明治大学文学部 第十二回 読書感想文コンクール 優秀作品集』
『読むことの歓び 明治大学文学部 第十二回 読書感想文コンクール 優秀作品集』 ( 12 ) 210 - 213 2020年11月
コロナ差別いついてのコメント 『読売新聞』2020年11月14日
読売新聞 2020年11月
「学校のいじめに通じる『日本のコロナ差別』、内藤朝雄氏が語る『人が怪物になる』とき」 『弁護士ドットコム』2020年9月19日 招待
『弁護士ドットコム』 2020年9月
「日本社会は変われるのかーー『中間集団全体主義』という桎梏」『図書新聞』2020年8月8日号(3459号) 招待
『図書新聞』 ( 3459 ) 2020年8月
「日本社会は「巨大な中学校」のよう…コロナ危機で克服すべき3つのこと だからこの国は衰退の一途をたどってきた」『現代ビジネス』2020年4月25日 招待
2020年4月
教員間いじめについてのコメント『読売新聞』2020年2月22日(読売新聞大阪本社)
『読売新聞』(大阪本社) 2020年2月
新型肺炎に関する差別についての識者コメント(2020年2月13日 時事通信社からの新聞各紙への配信)
新聞各紙(たとえば『東京新聞』2020年2月13日夕刊など) 2020年2月
「社員を人格支配するブラック企業ほど大人のイジメが横行する理由」『週刊SPA!』2019年12月24日号、代68巻題41号通巻3644号pp.44-45 インタビュー記事
68 ( 41 ) 44 2019年12月
「日本の学校は地獄か…神戸「教員いじめ事件」の残酷すぎる支配構造」『講談社現ビジネス』2019年11月18日
『講談社現代ビジネス』 2019年11月
「いじめ研究から人類の本性を探る」『都政新報』2019年11月15日
『都政新報』 2019年11月
教員間いじめについての識者コメント『週間 SPA!』2019年11月5・12日合併号 第68巻第36号通巻3638号
『週刊 SPA!』 68 ( 36 ) 25 - 25 2019年10月
いじめについての識者コメント『毎日新聞』2019年10月18日朝刊
『毎日新聞』2019年10月18日朝刊 2019年10月
いじめについての識者コメント 『読売新聞』2019年7月28日東京朝刊
『読売新聞』 2019年7月
Research Theme No. 030「なぜいじめはなくならないのか?」『スタディサプリ 進路 学問探究BOOK』(株式会社リクルート)
『スタディサプリ 学問探究BOOK』 82 - 83 2019年6月
「いじめの促進要因は学校制度そのもの それを変えようとすることが第一歩」 『総合 教育技術』第74巻第3号(2019年6月号、小学館)
『総合 教育技術』 74 ( 3 ) 23 - 27 2019年5月
いじめについての識者コメント 『読売新聞』2019年3月21日(東京朝刊・茨城) 「取手・中3自殺 いじめ認定『時間かかった』菜保子さん両親」
『読売新聞』 2019年3月
子ども 手作り「ばんぱく」 不登校の中2が企画 福岡で今夏 (学識者コメント部分) 『読売新聞』(西部夕刊)2019年2月22日
『読売新聞』(西部夕刊) 2019年2月
「いじめ」『犯罪と非行』(編集・発行 公益財団法人 日立みらい財団)
『犯罪と非行』(編集・発行 公益財団法人 日立みらい財団) ( 176 ) 66-83 2013年9月
いじめの構造と対策 『月刊 地方自治職員研修』第46巻6号通巻647号
『月刊 地方自治職員研修』第46巻6号通巻647号 46 ( 6 ) 21-23 2013年5月
講演会 いじめの構造 「講演会 いじめの構造」(講演記録) 札幌学院大学人文学部臨床心理学科・江別市教育委員会学校教育支援室編 札幌学院大学・江別市教育委員会発行
「講演会 いじめの構造」(講演記録) 札幌学院大学人文学部臨床心理学科・江別市教育委員会学校教育支援室編 札幌学院大学・江別市教育委員会発行 1-39 2013年3月
「いじめ」のメカニズムを考える 『佼成新聞』2012年11月4日(第6面)
『佼成新聞』2012年11月4日(第6面) ( 2584 ) 6 2012年11月
いじめについてのコメント 『AERA』2012年10月1日号、通巻1360号
『AERA』2012年10月1日号、通巻1360号 25 ( 40 ) 2012年10月
いじめについてのコメント 『週刊 SPA!』2012年9月11日号、通巻3336号(扶桑社)
『週刊 SPA!』2012年9月11日号、通巻3336号(扶桑社) 61 ( 32 ) 2012年9月
いじめ防止条例についてのコメント 『AERA』2012年9月17日号、第25巻第38号、通巻1358号(朝日新聞社)
『AERA』2012年9月17日号、第25巻第38号、通巻1358号(朝日新聞社) 25 ( 38 ) 2012年9月
いじめについての長いコメント 『ニューズウィーク日本版』「いじめは犯罪化するべきか」 2012年8月1日号、通巻1310号
『ニューズウィーク日本版』「いじめは犯罪化するべきか」 2012年8月1日号、通巻1310号 17 ( 29 ) 38-41 2012年8月
潜在化した「いじめ」の調査必 『公明新聞』2012年3月6日
『公明新聞』2012年3月6日 ( 15964 ) 2012年3月
「妬みと自由」 『明治大学心理社会学研究』明治大学文学部心理社会学科
『明治大学心理社会学研究』明治大学文学部心理社会学科 ( 3 ) 2008年3月
いじめについてのコメント 「いけない事でも、なぜ起こる?『大人のいじめ』を徹底追究!」 『BOAO』2007年4月号(マガジンハウス)
『BOAO』2007年4月号(マガジンハウス) 2007年4月
「『いじめ』を考える」 財団法人 大阪府人権協会 広告(『読売新聞』2007年3月28日、読売新聞大阪本社
財団法人 大阪府人権協会 広告(『読売新聞』2007年3月28日、読売新聞大阪本社) 2007年3月
「いじめ」の構造 『ZONE』2007年2月号、第373号、全トヨタ労働組合連合会
『ZONE』2007年2月号、第373号、全トヨタ労働組合連合会 2007年2月
安倍晋三首相についてのコメント 『日刊 ゲンダイ』2006年12月23日(第9105号、22日発行)http://eritokyo.jp/independent/nikkangendai-col067.html
『日刊 ゲンダイ』2006年12月23日(第9105号、22日発行)http://eritokyo.jp/independent/nikkangendai-col067.html 2006年12月
司会 (2021年9月11日 日本教育社会学会 第73回大会 教育問題部会)
日本教育社会学会第73回大会 2021年9月 日本教育社会学会
「ネットを利用したいじめの二つの類型と不可視の作用」 招待
日本教育工学会SIG11情報教育第20回研究会 2021年1月 日本教育工学会
どう貢献できるか」をめぐる三論考--(1)〈界〉の共働連関モデル、(2)いじめを モデル現象とした新たな発見および学問領域生成、(3)個人的倫理に方向付けられた貢献の例 招待
日本教育社会学会第72回大会 課題研究Ⅰ 「学校で起こる教育課題に教育社会学はどう貢献できるか?」 2020年9月 日本教育社会学会
「IPS(Intra-inter Personal Spiral)理論の彫たくと隣接諸領域との接合」(第91回日本社会学会大会発表)
第91回日本社会学会大会 2018年9月 日本社会学会
「いじめ、差別、排除を考えるーー本当は恐ろしい能力主義」 招待
内藤朝雄・小谷敏
明治大学リバティアカデミーーー2018年度春期開講オープン講座 2018年4月 明治大学リバティアカデミー
「小中学校の連携を意識したいじめ防止の視点について」 寝屋川市教育委員会 平成29年度教育課題別研修講座 生徒指導[3]にて講演
寝屋川市教育委員会 平成29年度教育課題別研修講座 生徒指導[3] 2018年1月 寝屋川市教育委員会
暴力の進化論と心理-社会的秩序生態学の統合ーー学校のいじめをモデル現象として
日本人間行動進化学会第9回年次大会 2016年12月 日本人間行動進化学会
いじめ問題研修会(秋田県医師会) 招待
秋田県医師会 いじめ問題研修会 2016年12月 秋田県医師会
静岡市教育委員会平成28年度危機管理マネジメント研修「いじめ問題への対応」 招待
静岡市教育委員平成28年度危機管理マネジメント研修 2016年10月 静岡市教育委員会
学校における人権教育の推進 招待
大田区教育委員会 初任者研修会 2015年5月 大田区教育委員会
いじめ 招待
第9回法政大学三付属校合同教育研究集会 2015年3月 法政大学付属中高等学校
進化論を社会科学に埋め込む理論としての分断即応モデルの衝動原形論
第87回日本社会学会大会 2014年11月 日本社会学会
「いじめから見えてくるもの」
TEDxKids@Chiyoda 2013 2013年11月 TEDxKids@Chiyoda http://tedxkidschiyoda.com/about
いじめについて管理職の対応
日本私立小学校連合会全国教頭会講演会 2013年8月 日本私立小学校連合会全国教頭会
いじめの構造
全国教育法研究会愛知大会記念講演(全国教育法研究会主催) 2013年8月 全国教育法研究会
「いじめ問題について」
福井市教職員課題別研修(福井市教育委員会) 2013年8月 福井市教育委員会
「いじめ問題への対応」
いなべ市教育研究所研修講座「教師力・指導力アップ研修講座」(いなべし教育委員会教育研究所) 2013年8月 いなべ市教育委員会教育研究所
「いじめの社会的背景と教職員の役割」
教職員のための夏季教育講座((財)神奈川県高等学校教育会館) 2013年7月 (財)神奈川県高等学校教育会館
いじめの直し方
チャイルドラインすぎなみ受け手養成研修連続公開講座(2013年7月7日) 2013年7月 チャイルドラインすぎなみ準備会
いじめの構造--学校という閉鎖空間の同調圧力が人を怪物にする
子どもと人権講座 2013年6月 横須賀市教育委員会
いじめ防止対策推進法は「いじめ隠ぺい促進法」だ http://www.videonews.com/news-commentary/0001_3/002831.php
「ニュース・コメンタリー」 (2013年06月22日)http://www.videonews.com/news-commentary/0001_3/002831.php 2013年6月 ビデオニュース・ドット・コム http://www.videonews.com/
いじめについて
平成25年度青少年育成埼玉県民会議通常総会 2013年5月 青少年育成埼玉県民会議
いじめの構造、大人に何ができるのか
希望 いじめをなくす (一般社団法人江南青年会議所主催) 2013年5月 一般社団法人 江南青年会議所
「子どものいじめの現状と課題」
公益財団法人 人権教育啓発センター「会員特別セミナー」 2013年2月 公益財団法人 人権教育啓発センター
こどものいじめ問題 一般医師として知っておくべきこと
東京保険医協会主催 小児科研究会 2013年1月 東京保険医協会
いじめの構造
一般財団法人真生会館カトリック学習センター主催 土曜日午後のシリーズ講座 2013年1月 一般財団法人真生会館カトリック学習センター
もし、子どもがいじめにあったら
幸市民館 家庭・地域教育学級(2)「もし、子どもがいじめにあったら」 2012年12月 川崎市教育委員会
いじめの構造
江別市教育委員会主催講演会 2012年12月 江別市教育委員会
いじめとは
岡山芸術回廊「場所と記憶・内山下」特別講座 2012年11月 岡山県、岡山県民文化祭実行委員会
進化論的アプローチを援用した心理- 社会- 生態学的な政治的〈パラノイア〉論
第85回日本社会学会大会 2012年11月 日本社会学会
いじめの講造
日本小児科医会第11回思春期の臨床講習会 2011年11月 日本小児科医会
いじめの講造 なぜいじめは蔓延するのか?
西東京市田無公民館連続講座「現代社会の子育てビジョン」第9回 2011年11月 西東京市田無公民館
いじめの講造 いじめはなぜ起こるのか?
西東京市田無公民館連続講座「現代社会の子育てビジョン」第10回 2010年11月 西東京市田無公民館
いじめの構造 閉鎖空間の病理と必要とされる外からの眼
名古屋市小児科医会連続勉強会第22回(愛知県医師会館 6階 研修室) 2010年7月 名古屋市小児科医会
いじめの講造 なぜ子どもたちが怪物になるのか?
西東京市田無公民館連続講座「現代社会の子育てビジョン」第5回 2009年11月 西東京市田無公民館
本当に青少年の凶悪犯罪は増えているのか? 不安を煽るメディア
西東京市田無公民館連続講座「現代社会の子育てビジョン」第5回 2008年11月 西東京市田無公民館
「内的モードと制度政策的な生活環境枠」
日本社会病理学会公開シンポジウムⅠ若者・子どもの生きにくさ--日常性に潜む「病」 2008年10月 日本社会病理学会
パネリスト in シンポジウムⅡ「いじめを再定義する」
浜田寿美男, 伊東毅, 土井義隆
日本子ども学会第5回学術集会「問題としての子どもから存在としての子どもへ いじめ理解を深めるために」 2008年9月 日本子ども学会
パネリスト in シンポジウムⅠ「いじめの背景となる子どもたちの仲間関係」
麻生武, 池田曜子, 土方由紀子, 古川まり子
日本子ども学会第5回学術集会「問題としての子どもから存在としての子どもへ いじめ理解を深めるために」 2008年9月
「『<いじめ学>の時代』について」京都大学大学院教育学研究科(2008年1月13日午後5時〜7時・教育学部1階・第1講義室)
内藤朝雄氏講演会『<いじめ学>の時代』について 2008年1月 京都大学大学院教育学研究科
「『いじめ報道』と『いじめ学』」内藤朝雄・藤井誠二トークセッション(2007年12月22日19時・ジュンク堂書店池袋本店)
2007年12月
「内藤朝雄の『いじめ学』と東郷高校」内藤朝雄・加藤淳・山本俊夫トークセッション(2007年12月2日三省堂書店名古屋テルミナ店・名古屋ターミナルビル8階会議室)
2007年12月
「迫害可能性密度を下げる政策:いじめの問題化の段階から普遍的な環境改善政策の段階へ」第34回日本犯罪社会学会大会ミニシンポジウム『いじめ論議・再考』(2007年10月20日、15:00-17:00) コーディネーター・司会:土井隆義 パネリスト:伊藤茂樹、滝充、内藤朝雄
第34回日本犯罪社会学会大会ミニシンポジウム『いじめ論議・再考』 2007年10月 日本犯罪社会学会
「いじめについて」 イベント「いじめは深刻な問題!!vol.2」 (2007年10月13日、新宿ロフトプラスワン) 主催:暗器使い 司会:市野喜也 パネリスト:雨宮処凜、大河内祥晴、高見澤昭治 講演:川北稔
2007年10月
「学校制度と『いじめの社会理論』第9章で定言した教育チケット制を中心とした制度改革について」 規制改革会議(内閣府、永田町合同庁舎1階第1共用会議室、2007年9月28日14:30-15:30)
規制改革会議 2007年9月 内閣府
「学校を『聖域』にするな! 追い詰められる教室からの脱出作戦を考える」、アジア太平洋資料センター(PARC)・自由学校、牧野剛氏とのトークセッション、2007年6月23日
2007年6月
「『働きたいけど働けない でも…』〜今どきの若者事情〜」 くまもと若者サポートステーション(サポステ)開設記念講演会 http://www.kengun.net/osa/event/saposute.kouenkai.htm 主催/特定非営利活動法人おーさぁ 後援:熊本労働局、熊本県、熊本市 日時/5月23日、 熊本県民交流館パレア 大ホール
2007年5月
「格差時代におけるいじめ問題」公共政策プラットフォーム講演 2007年5月16日(於:参議院議員会館第5会議室)
2007年5月
「思春期の心を探る 心に嵐が吹き荒れるとき」2007年5月14日大田区民大学公開講座、大田区教育委員会社会教育課
2007年5月 大田区教育委員会社会教育課
民主党いじめ問題プロジェクトチーム講演(2007年4月24日衆議院第二議員会館)
2007年4月
「若者はニート化しているのか」町田中央公民館「中学生を持つ親の講座」2007年1月17日町田中央公民館
2007年1月
「2006年これだけは言わせろ!」マル激トーク・オン・ディマンド 第300回(2006年12月22日) http://www.videonews.com/on-demand/291300/000951.php
角谷浩一・保坂展人・荒井広幸・森達也・菅直人・平沢勝栄・ 山崎養世・海渡雄一・宮台真司
2006年12月
「いじめといじめ自殺に関する講演」二水会2006年12月13日汐留メディアタワーの共同通信社22階特別大会議室
2006年12月
アジア太平洋センター市民アカデミア・シンポジウム『〈ニート〉って言うな!』―格差社会日本の今と将来を考える:パネリスト:本田由紀、内藤朝雄、熊沢誠、後藤和智:2006年12月9日
2006年12月
品川区教育委員会家庭教育支援ネットワーク講習:「未来の扉を開くために--青年期 自分を知る‘旅’への支援」、2006年12月1日、品川区ボランティアセンター3階会議室
2006年12月 品川区教育委員会
「いじめを無くすためにまず私たちがすべきこと」マル激トークオンデマンド第293回 2006年11月10日http://www.videonews.com/on-demand/291300/000928.php
2006年11月
「新しいタイプの全体主義素描--『ニート』って言うな!」第2部からの展開」アジア太平洋センター市民アカデミア連続講座Ⅰ第1回(2006年10月13日)
2006年10月
「『ニート』って言うな!」内藤朝雄・保坂展人トークセッション(2006年5月12日新宿ネイキッド・ロフトにて)
保坂展人
2006年5月
「自由な社会とは何か--リベラリズム再考」 内藤朝雄・稲葉振一郎トークセッション 4月29日三省堂書店神田本店にて
稲葉振一郎
2006年4月
「精神的売春を強いる社会」内藤朝雄・宮台真司トークセッション
宮台真司
2005年12月 ジュンク堂書店池袋本店
「人権と職場の政治といじめ」大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター市民アカデミア2005、特別講座①「人権と経済」(2005年9月21日)
2005年9月
人権と職場の政治といじめ
市民アカデミア特別講座: 人権と経済 2005年9月 大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター
日本心理学会第69回大会ワークショップ社会構成主義のプラグマティクス話題提供者(於:慶応大学、2005年9月10日)
2005年9月 日本心理学会
「『いじめ』について考える」 ICU高校マルチイベント 2005年6月8日
2005年6月
「やさしさと人権のちがい」大阪経済法科大学アジア太平洋センター市民アカデミア講座人権教育コース
大阪経済法科大学アジア太平洋センター市民アカデミア講座人権教育コース 2004年10月
「教育の枠組みを根本から見直そう」長野県社会教育委員連絡協議会
長野県社会教育委員連絡協議会 2004年5月
「学校が自由になる日」大阪経済法科大学アジア太平洋センター市民アカデミア講座人権コース 藤井誠二氏との共同講演
2003年10月
「関係主義の共同体と物象化による解放: いじめをする者たちなりの秩序を手がかりに」日本社会学会大会発表
2000年11月
「生活環境の制度・政策的なマクロ枠を変更することによって、いじめ問題を解決する処方箋」日本心理学会大会
2000年11月
「権力の利害-全能接合モデルと臨床的社会政策」日本社会病理学会大会発表
2000年
「いじめの政治空間と自由な社会の条件」日本社会学会大会発表
1999年10月
「徳岡秀雄著『社会病理を考える』をめぐって」日本社会病理学会大会書評セッション報告
1999年9月
「いじめの政治空間論」日本犯罪社会学会大会発表
1999年
「IPSとミクロ・メゾ・マクロ接合」日本社会学会大会報告
1998年11月
「他者支配をめぐる現代精神分析学の諸理論を社会科学に組み込む試み」日本社会病理学会大会発表
1998年9月
「なかよしの場/自由に選択」沖縄タイムズ『オピニオン』1998年1月12日
1998年1月
「IPS秩序の生態学モデルの試み」日本社会学会大会発表
1997年11月
「『いじめ』の論法」日本教育社会学会大会発表
第49回日本教育社会学会大会 1997年10月
「地域・学校・人殺し」日本社会病理学会大会発表
第13回日本社会病理学会大会 1997年9月
「〈自己-関係〉の社会学」日本社会学会大会発表
1994年11月
「日本から“いじめ”が減らない『根本的な理由』…短期的にいじめを激減させ『2つの方法』があった」『講談社現代ビジネス』2023年12月1日
2023年12月
「日本と大違い…フランスで『いじめ』が犯罪行為とみなされる『納得の理由』」『講談社現代ビジネス』2023年12月1日
2023年12月
「いじめは大きく増えていない!いじめ研究の第一人者が語る文科省データの実態」『JB press』2023年11月8日
2023年11月
TBSテレビ「ビビット」教員が児童に暴力を促した事件についてのコメント 2019年2月18日放映
2019年2月
いじめについてのコメント(フジテレビ『バイキング』2018年11月8日11時55分~13時45分放映)
2018年11月
学校の問題についてゲストコメント「田村淳の訊きたい放題!」2018年5月12日17時~17時55分放映(東京メトロポリタンテレビ)
2018年5月
いじめと学校制度についての識者コメント MXテレビ『田村淳の訊きたい放題』 12月16日17:00~17:55放映
2017年12月
いじめと学校制度についての識者コメントMXテレビ『田村淳の訊きたい放題』12月16日17:00~17:55放映
2017年12月
いじめの調査委員会についての識者コメント。フジテレビ『とくダネ!』2017年6月1日放映。
2017年6月
いじめについての識者コメント テレビ朝日「ワイド!スクランブル」2017年2月8日放映
2017年2月
いじめについての識者コメントテレビ朝日「ワイド!スクランブル」2017年2月8日放映
2017年2月
「ばい菌、放射能」原発避難先でいじめ いじめについてのコメント(ゲストとしての学識者コメント) フジテレビマルチデバイスニュース「ホウドウキョク」「あしたのコンパス」 2016年11月17日放映 https://www.houdoukyoku.jp/archives/0004/chapters/26069
2016年11月
テレビ長崎「特集 いじめを考える いじめ研究の大学生の調査③」『みんなのニュース』2016年11月30日
2016年11月
テレビ長崎「特集 いじめを考える いじめ研究の大学生の調査②」『みんなのニュース』2016年11月29日
2016年11月
テレビ長崎「特集 いじめを考える いじめ研究の大学生の調査①」『みんなのニュース』2016年11月28日
2016年11月
「ばい菌、放射能」原発避難先でいじめいじめについてのコメント(ゲストとしての学識者コメント) フジテレビマルチデバイスニュース「ホウドウキョク」「あしたのコンパス」 2016年11月17日放映https://www.houdoukyoku.jp/archives/0004/chapters/26069
2016年11月
いじめについての短いコメントTBSテレビ『ビビット』2015年12月28日放映
2015年12月
いじめについての短いコメント TBSテレビ『ビビット』2015年12月28日放映
2015年12月
名古屋市で生じたいじめ自殺について学識者ゲストとしてコメント テレビ朝日「ワイドスクランブル」2015年11月6日放映
2015年11月
名古屋市で生じたいじめ自殺について学識者ゲストとしてコメントテレビ朝日「ワイドスクランブル」2015年11月6日放映
2015年11月
「元少年A?」ホームページ開設 (ゲストとしての学識者コメント部分) フジテレビマルチデバイスニュース「ホウドウキョク」「あしたのコンパス」 2015年9月11日
2015年9月
「元少年A?」ホームページ開設 (ゲストとしての学識者コメント部分)フジテレビマルチデバイスニュース「ホウドウキョク」「あしたのコンパス」2015年9月11日
2015年9月
「岩手中学生自殺、いじめの実態は?」専門家に話を聞く (ゲストとしての学識者コメント) フジテレビマルチデバイスニュース「ホウドウキョク」「あしたのコンパス」2015年7月14日
2015年7月
岩手県矢巾町で起こったいじめ自殺についての学識者コメントテレビ朝日「ワイドスクランブル」2015年7月8日放映
2015年7月
「岩手中学生自殺、いじめの実態は?」専門家に話を聞く(ゲストとしての学識者コメント)フジテレビマルチデバイスニュース「ホウドウキョク」「あしたのコンパス」2015年7月14日
2015年7月
岩手県矢巾町で起こったいじめ自殺についての学識者コメント TBSテレビ「NEWS23」2015年7月8日放映
2015年7月
岩手県矢巾町で起こったいじめ自殺についての学識者コメント テレビ朝日「ワイドスクランブル」2015年7月8日放映
2015年7月
岩手県矢巾町で起こったいじめ自殺についての学識者コメントTBSテレビ「NEWS23」2015年7月8日放映
2015年7月
体育教師が小学校6年生にケガを負わせた暴行傷害についての学識者コメント TBSテレビ「いっぷく」2015年3月12日放映
2015年3月
体育教師が小学校6年生にケガを負わせた暴行傷害についての学識者コメントTBSテレビ「いっぷく」2015年3月12日放映
2015年3月
教育に関するコメント『激論!コロシアム』愛知テレビ、2013年11月2日放映
2013年11月
「学校はいじめを解決できる?」 フジテレビ『アゲるテレビ』(2013年7月16日 13:58~15:30放映)
2013年7月
いじめについてのコメント『モーニングバード』テレビ朝日、2013年7月17日放映
2013年7月
「シリーズ“学校で何が起きているのか”(3)~いじめを考える」ゲスト:内藤朝雄(明治大学准教授)」テレビ朝日CS放送ch2『二ユースの深層』 2013年5月8日(水)20:00-21:00、5月9日(木)13:00-13:54、5月11日(土)7:00-7:55放映
2013年5月
「シリーズ“学校で何が起きているのか”(3)~いじめを考える」ゲスト:内藤朝雄(明治大学准教授)」テレビ朝日CS放送ch2『二ユースの深層』2013年5月8日(水)20:00-21:00、5月9日(木)13:00-13:54、5月11日(土)7:00-7:55放映
2013年5月
教員によるいじめについてのコメント: 日本テレビ『every』2013年2月7日放映
2013年2月
閉鎖空間としての学校といじめについてのコメント:テレビ朝日『報道ステーション』2013年2月26日放映
2013年2月
「体罰」と呼ばれる教員による暴行傷害についてのコメント:テレビ朝日『報道ステーション』2013年1月28日放映
2013年1月
文部科学省『児童生徒の問題行動等生徒指導上の諸問題に関する調査』についてのコメントin NHKニュース NHKテレビ(2012年9月11日放映)
2012年9月
「いじめ」についてのコメンター FMラジオ J-WAVE 「JAM THE WORLD」 2012年8月20日
2012年8月
FM Nack5 ラジオ「いじめについて」『夕焼けシャトル』2012年8月2日
2012年8月
いじめについてのコメント、TBSテレビ『朝ズバ』2012年8月20日放映
2012年8月
いじめについてのコメントフジテレビ「スーパーニュース」2012年8月9日放映
2012年8月
「いじめ」についてのコメンターFMラジオ J-WAVE「JAM THE WORLD」2012年8月20日
2012年8月
FM Nack5 ラジオ 「いじめについて」 『夕焼けシャトル』 2012年8月2日
2012年8月
いじめについてのコメント フジテレビ「スーパーニュース」2012年8月9日放映
2012年8月
「いじめについて」コメンターTBSテレビ『朝ズバ』2012年7月17日放映
2012年7月
「いじめについて」BSフジテレビ『プライムニュース』2012年7月20日放映
2012年7月
いじめについてのコメント テレビ朝日「やじうまテレビ!」2012年7月16日放映
2012年7月
「いじめについて」TBSラジオ『DIG』 2012年7月10日
2012年7月
いじめについてのコメントテレビ朝日「やじうまテレビ!」2012年7月16日放映
2012年7月
「いじめについて」TBSラジオ『DIG』2012年7月10日
2012年7月
「いじめについて」BS11テレビ『INsideOUT』2012年7月17日放映
2012年7月
「いじめについて」 BSフジテレビ『プライムニュース』 2012年7月20日放映
2012年7月
「いじめについて」BS11テレビ『INsideOUT』 2012年7月17日放映
2012年7月
「いじめについて」コメンター TBSテレビ『朝ズバ』 2012年7月17日放映
2012年7月
内申書制度についてのコメント: テレビ東京、ジョージ・ポットマンの平成史【テーマ:友達いないと不安史 後編】2012年1月14日(土)深夜0時50分~深夜1時20分放映
2012年1月
「いじめにどう対処すればいいのか?」内藤朝雄・藤井誠二・渡辺真理TBSラジオ「アクセス」2007年11月20日http://tbs954.cocolog-nifty.com/ac/2007/11/post_0bc9.html http://tbs954.cocolog-nifty.com/ac/files/20071120.mp3
2007年11月
「いじめ学について」内藤朝雄・藤井誠二・渡辺真理TBSラジオ「アクセス」2007年11月20日放送http://tbs954.cocolog-nifty.com/ac/2007/11/post_a785.htmlhttp://tbs954.cocolog-nifty.com/ac/files/actk20071120.mp3
2007年11月
「いじめにどう対処すればいいのか?」内藤朝雄・藤井誠二・渡辺真理TBSラジオ「アクセス」2007年11月20日http://tbs954.cocolog-nifty.com/ac/2007/11/post_0bc9.htmlhttp://tbs954.cocolog-nifty.com/ac/files/20071120.mp3
2007年11月
「いじめ学について」内藤朝雄・藤井誠二・渡辺真理 TBSラジオ「アクセス」2007年11月20日放送 http://tbs954.cocolog-nifty.com/ac/2007/11/post_a785.html http://tbs954.cocolog-nifty.com/ac/files/actk20071120.mp3
2007年11月
NHK『新BSディベート:いじめとどう闘うか』 内藤朝雄・戸田忠雄・尾木直樹・藤原和博 放送 2007年8月26日、第1部22時10分から23時、第2部23時10分から24時 BS1
内藤朝雄, 戸田忠雄, 尾木直樹, 藤原和博
2007年8月
NHK『新BSディベート:いじめとどう闘うか』内藤朝雄・戸田忠雄・尾木直樹・藤原和博放送2007年8月26日、第1部22時10分から23時、第2部23時10分から24時BS1
内藤朝雄, 戸田忠雄, 尾木直樹, 藤原和博
2007年8月
TBSテレビ『イブニング ファイブ』「パートと正社員の格差についてのコメント」2007年3月12日放送
2007年3月
NHK(テレビ)特報首都圏「“いじめ”を訴える社員たち」 放送日 :2007年 3月 2日(金) 放送時間 :午後7:30〜午後8:00(30分) 【論評】内藤朝雄【キャスター】野村優夫【語り】掛川裕彦
2007年3月
「《石原都政8年の検証》 石原カラーの教育政策は・・・」で石原慎太郎都知事についてコメント東京MXテレビ「TOKYO MX NEWS」3月20日 18:00〜と21:30〜の放映http://www.mxtv.co.jp/tokyotoday/http://www.mxtv.co.jp/tokyotoday/news/200703207.html
2007年3月
“Bullying in Japan Leads to Student Suicides” VOA(Voice of America)26 March 2007 http://www.voanews.com/english/2007-03-26-voa14.cfm
2007年3月
「《石原都政8年の検証》 石原カラーの教育政策は・・・」で 石原慎太郎都知事についてコメント 東京MXテレビ「TOKYO MX NEWS」 3月20日 18:00〜と21:30〜の放映 http://www.mxtv.co.jp/tokyotoday/ http://www.mxtv.co.jp/tokyotoday/news/200703207.html
2007年3月
“Bullying in Japan Leads to Student Suicides” VOA(Voice of America) 26 March 2007 http://www.voanews.com/english/2007-03-26-voa14.cfm
2007年3月
「若者の雇用についてのコメント」TBSテレビ『イブニング ファイブ』2007年1月12日放送
2007年1月
二木啓孝・内藤朝雄・富田富士也「『いじめが辛かったら学校に行かなくていい』と子供に言えるか?」TBSラジオ「アクセス」2006年12月15日
二木啓孝, 内藤朝雄, 富田富士也
2006年12月
テレビ関西「FNNスーパーニュースほっとカンサイ」(2006年3月24日16時54分〜19時放映)にて「奈良県の青少年健全育成条例について」談話
2006年3月
匿名インタビュー「いま高校生襲いかかる『ファッショの嵐』を撃つ」『週刊プレイボーイ』1979年12月4日号
1979年12月
令和4年度 小中連携児童生徒指導研修会
役割:講師, 助言・指導
小田原市国府津小学校 令和4年度 小中連携児童生徒指導研修会 zoomによるリモート講演。場所は各小中学校 2022年8月
「いじめの構造とメカニズム」富山県教育委員会主催令和四年度生徒指導セミナー第二回(2022年7月29日13:30~16:30))
役割:講師, 助言・指導
富山県教育委員会主催、富山県総合教育センター主管 富山県教育委員会主催令和四年度生徒指導セミナー オンライン 2022年7月
いじめについての識者コメント KKB鹿児島放送「Jチャン+」2021年7月21日18時15分より放映
役割:出演
KKB鹿児島放送 KKB鹿児島放送 2021年7月
日本社会病理学会機関誌『現代の社会病理』第35号査読者
日本社会学会 日本社会病理学会編『現代の社会病理』 『現代の社会病理』 2020年4月
「発達障害から〈発達-環境〉調整障害スペクトラムへ~学校での生活環境がおよぼすヒトの多様性への障害作用から考える~」 地方独立行政法人山梨県立病院機構 山梨県立北病院主催 「子どもの心に関する講演会」
役割:講師
地方独立行政法人山梨県立病院機構 山梨県立北病院 令和元年度 子どもの心の診療支援事業 「子どもの心に関する講演会」 2019年10月25日開催 山梨県立文学館 1階 研修室 2019年10月
福岡高等裁判所宮崎支部に提出した2019年8月11日付けの意見書
2019年8月
日本社会病理学会機関誌『現代の社会病理』第34号 査読(専門)委員
2019年3月 - 現在
関東社会学会機関誌査読委員
2014年2月
日本教育社会学会機関誌『教育社会学研究』査読委員
2011年12月
第83回日本社会学会大会司会
2010年11月
日本社会病理学会大会司会
2006年10月
日本社会病理学会選挙管理委員
2001年
「コロナ感染者を『悪い人』だと心のどこかで思っているあなたへの忠告」(『週刊現代』2020年2月13日号)での識者コメント 新聞・雑誌
講談社 『週刊現代』 2021年2月
”A luta de brasileiros contra o bullying recorde em escolas no Japão: 'minha filha” BBC News Brasilへの識者コメント 新聞・雑誌
BBC BBC Brasil BBC News Brasil 2021年2月
Comments in ”Nearly Half of Tokyo High Schools Request Proof of Students' 'Real Hair' Vice World News 新聞・雑誌
Vice World News 2021年2月
”Serial Rapist in Japan Admits Plot to Evade Adult Trial” Vice World Newsでの識者コメント 新聞・雑誌
Wice media group Vice World News 2021年1月
「『空気を読む日本人』ほど、なぜか『自粛警察』になってしまう〝意外なワケ〟」(『現代ビジネス』)での識者コメント 新聞・雑誌
講談社 『現代ビジネス』https://gendai.ismedia.jp/articles/-/78675 2020年12月
コロナ差別についてのコメント『サンデー毎日』2020年10月25日号 新聞・雑誌
毎日新聞出版 『サンデー毎日』 2020年10月
いわゆる「芸能人」に対する誹謗中傷についてのコメント『AERA dot』https://dot.asahi.com/dot/2020070400024.html インターネットメディア
朝日新聞出版 AERA dot AERA dot 2020年7月
『スプートニク』記事「リアルとネットいじめ:「ポストコロナ時代にニューモラルが求められる」」における識者コメント インターネットメディア
sputnik 『スプートニク』 https://jp.sputniknews.com/opinion/202006107525836/ 2020年6月
誹謗中傷問題へのコメント『週刊現代』2020年6月13・20日号「ろくでもない日本人が増えた理由:自粛警察 ネットの誹謗中傷」(46-49) 新聞・雑誌
講談社 『週刊現代』2020年6月13・20日号 『週刊現代』2020年6月13・20日号「ろくでもない日本人が増えた理由:自粛警察 ネットの誹謗中傷」(46-49) 2020年6月
映画『許された子どもたち』について監督内藤瑛亮氏との特別対談〈後編〉 インターネットメディア
Prima Stella.LLC Prima Stella.LLC企画 特別対談 https://www.youtube.com/watch?v=XezzVDCQee4 2020年5月
映画『許された子どもたち』について監督内藤瑛亮氏との特別対談〈前編〉 インターネットメディア
Prima Stella.LLC Prima Stella.LLC 企画特別対談 https://www.youtube.com/watch?v=IybglVoUzmk 2020年5月
いじめについてのコメント 中京テレビ「キャッチ」2019年12月2日放映 テレビ・ラジオ番組
中京テレビ 「キャッチ」中京テレビ 2019年12月
教師による教師いじめについて 『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ2019年10月7日放映) テレビ・ラジオ番組
フジテレビ 『直撃LIVE グッディ!』フジテレビ2010年10月7日放映 2019年10月
教師による教師いじめについて BS日テレ『深層NEWS』(2019年10月30日放送) テレビ・ラジオ番組
深層NEWS(BS日テレ・2019年10月30日放送) 2019年10月
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