学位
-
修士 ( 明治大学大学院 )
2026/03/07 更新
修士 ( 明治大学大学院 )
人文・社会 / 美学、芸術論 / 美学(含芸術諸学)(Aethetics (including Art))
明治大学 文学研究科 演劇学専攻
- 2000年3月
国・地域: 日本国
明治大学 文学部 文学科
- 1984年3月
国・地域: 日本国
藝能史研究会
2014年6月 - 現在
能楽学会
2002年6月 - 現在
日本演劇学会
1998年6月
日本演劇学会 紀要編集委員
2014年6月 - 2018年5月
団体区分:学協会
日本演劇学会 紀要編集委員
2007年6月 - 2010年5月
団体区分:学協会
日本演劇学会 幹事
2004年6月
団体区分:学協会
キャサリン・デュポン(Catherine du Pont)のボストン公演―能ダンスの『声』 査読
西洋比較演劇研究 18 ( 1 ) 36 - 52 2019年4月
舞台に立つ日本語―雲門舞集(クラウド・ゲート・ダンス・シアター)の『行草』より―
『文芸研究』 ( 144 ) 2021年3月
東海能楽研究会編『能・狂言における伝承のすがた』 招待
演劇学論集 ( 71 ) 143143 - 144144 2020年12月
つかこうへいと「国民的」物語 シナリオ「つか版・忠臣蔵」について
日本近代演劇史研究会(日本演劇学会分科会) 2018年10月 日本近代演劇史研究会(日本演劇学会分科会)
大正期における「番外曲」研究とその展開―「謡曲」読解における新しい視点の登場
日本演劇学会全国大会 2018年7月 日本演劇学会
宮本研『夢・桃中軒牛右衛門の』―語り手としての槌と波―
日本近代演劇史研究会(日本演劇学会分科会) 2015年12月 日本近代演劇史研究会(日本演劇学会分科会)
古典劇と戦後「詩劇」の試み ―能様式による『プロゼルピーナ』(ゲーテ作・三島由紀夫訳・堂本正樹演出)の上演をめぐって―
日本演劇学会・秋の研究集会 2015年10月
音楽批評家、フィリップ・ヘイル (Philip Hale 1854-1934)による 「能ダンス」批評 ―キャサリン・デュポンのボストン公演と その「声」をめぐって
日本演劇学会全国大会 2013年6月 日本演劇学会
井上ひさし『イヌの仇討』と『仇討』を読む―「仇討」を描く「戯作」の手法―
日本近代演劇史研究会(日本演劇学会分科会) 2012年2月 日本近代演劇史研究会(日本演劇学会分科会)
大正期における「婦人能」の展開-「淡路婦人能」をめぐって
日本演劇学会全国大会 2009年6月 日本演劇学会
岸田國士の理想-「純粋演劇論」と能の時空
日本演劇学会分科会日本近代演劇史研究会 2006年7月 日本演劇学会分科会日本近代演劇史研究会
デュポン嬢(Catherine du pont )の能―女性による詩的舞踊―
日本演劇学会全国大会 2003年5月
能楽の帝国劇場出演要請問題と大正デモクラシー
日本演劇学会全国大会 1999年5月 日本演劇学会
『戦後日本戯曲初演年表』スタッフ
2000年3月 - 2006年3月