学位
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法学士 ( 1980年3月 一橋大学 )
2025/12/26 更新
法学士 ( 1980年3月 一橋大学 )
人文・社会 / ヨーロッパ史、アメリカ史
人文・社会 / 国際法学
人文・社会 / 政治学
人文・社会 / 国際関係論
共同通信社 職員(その他)
1980年4月
国・地域:日本国
グローバル・ガバナンス学会
2017年10月
国際避難民の保護
ユーラシア・ダイナミズムと日本
渡邊啓貴監修m日本国際フォーラム編( 担当: 共著 範囲: 165-186ページ第5章「ポスト米国」のユーラシア・ダイナミズム)
中央公論新社 2022年7月
国際報道を問いなおす
( 担当: 単著)
ちくま新書 2022年7月
アメリカの制裁外交
( 担当: 単著)
2020年2月
2020年生き残りの戦略ー世界はこう動く
外交政策センター編、川上高司、石澤靖治編著( 担当: 共著 範囲: 2-13ページ「バノン思想に再傾斜するトランプ」)
創生社 2020年1月
スーパー大陸ーユーラシア統合の地政学
全文を監訳( 原著者: ケント・カルダー)
潮出版 2019年11月
「ポスト・グローバル時代」の地政学
( 担当: 単著)
新潮社 2017年11月
トランプ後の世界秩序
川上高司・石澤靖治編著( 担当: 共著 範囲: 168-194ページ「エネルギー政策」)
東洋経済新報社 2017年5月
21世紀国際政治の展望
瀧田賢治編著( 担当: 共著 範囲: 127-158ページ「地政学、価値観、米外交の将来」)
中央大学出版部 2017年3月
入門トランプ政権
( 担当: 共著)
共同通信社 2017年1月
新大陸主義―21世紀のエネルギーパワーゲーム
潮出版 2013年5月
世界が日本のことを考えている
共同通信の記者たちとの共著( 担当: 共著)
太郎次郎エディタス社 2012年3月
アメリカはなぜ変われるのか
( 担当: 単著)
ちくま新書 2009年3月
さまよえる日本
( 担当: 共著 範囲: 1-178ページ)
生産性出版 2008年4月
検証 非核の選択
( 担当: 単著)
岩波書店 2005年12月
「アメリカの風」ロシア原子力に迫る米国ー寡占崩す戦略の行方
海外投融資 2023年7月
「アメリカの風」全能大国の暴かれた虚像ーイラク戦争30年
海外投融資 2023年5月
「アメリカの風」ケビン・マッカーシーとは何者かー柔軟さがもつプラスとマイナス
海外投融資 2023年1月
「アメリカの風」超エリート女性長官が描く中国包囲網ー半導体輸出規制の域外適用
海外投融資 2023年1月
「アメリカの風」戦争を止められないメディアージャーナリズムの可能性と限界
海外投融資 2022年11月
「アメリカの風」ペロシ訪台に揺れる米民主党の難ー表面化するバイデン出馬阻止
海外投融資 2022年9月
「アメリカの風」支援疲れというもう一つの敵ー「ウクライナより自国」の声
海外投融資 2022年7月
「アメリカの風」米ジャーナリズムの復権なるかーウクライナ戦争とプーチンの世界
海外投融資 2022年5月
「アメリカの風」ウクライナ戦争ー米国の経済制裁の限界と効用
2022年3月
「アメリカの風」「危険な国」アメリカの好戦性を読み間違えるな
海外投融資 2022年1月
「アメリカの風」ベトナム、イラン。アフガニスタンーなぜ米国は失敗するのか
JOI 2021年11月
「アメリカの風」米メディアがスキャンダル追及を終える日
JOI 2021年9月
「アメリカの風」武漢研究所はシロかクロか
JOI 2021年7月
「アメリカの風」経済安全保障の時代を生きる
JOI 2021年5月
「アメリカの風」バイデン大統領は中国政策を変えるか
JOI 2021年3月
地政学とポピュリズム
グローバル・ガバナンス学会第10回研究大会 2017年10月
2021年度日本記者クラブ賞
2021年5月 日本記者クラブ
フォーリン・プレスセンター評議員
役割:企画
2023年6月 - 現在
国際新聞編集者協会(IPI)理事
役割:企画
国際新聞編集者協会(IPI) 2021年9月 - 現在
BS「日曜スクープ」アンカー
役割:コメンテーター
テレビ朝日 テレビ朝日BS「日曜スクープ」 2020年4月 - 現在
安部フェローシップ・ジャーリズムプログラム選考委員
役割:助言・指導
米社会科学評議会、日本国際交流基金 安部フェローシップ 2017年4月 - 2021年3月
NHK文化センター講師(世界の”今”を読む)
役割:講師
2014年4月 - 現在
日本記者クラブ企画委員
役割:企画
2013年4月 - 現在